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団体名 みらいびと
法人格 特定非営利活動法人
代表者 代表理事  福島 見容 (ふくしま みよ)
最終更新日時:2020/08/31
法人番号 1011005005957
法人認証年月日 2014年07月15日
所轄庁 東京都
主たる事務所所在地 〒151-0053
東京都渋谷区代々木二丁目27番16―407号

その他の連絡先


目的 この法人は、介護従事者(経営者・管理職・従業員)の意識改革、能力向上を中心とした人材育成事業及び、広く一般市民を対象とした介護業界への理解を深めるための情報発信、介護関係者と一般市民のためのコミュニティ形成、自治体や企業等との連携のための事業を通じて、介護業界の健全な発展と、ひいては福祉業界全体の活性化を目指し、真に思いやりあふれる社会づくりに寄与することを目的とする。
事務局責任者
理事数 5名
監事数 1名
有給役員数
事務局スタッフ数
非常勤:有給1名
電話番号  
FAX  
ホームページアドレス http://www.miraibito.org/
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・役員情報
・過去の事業報告
・募集情報
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活動開始の時期 2014年04月
活動開始の経緯 【法人設立の背景】
日本では総人口に占める65歳以上の高齢者の割合が25%となり、超高齢化社会を迎えています。また、平均寿命、高齢者数、高齢化のスピードの点において、日本は世界一の高齢化社会といえ、介護の必要性はますます高まっています。
しかし介護業界の現状は、高齢化社会を支える大黒柱であるはずの介護職員が圧倒的に不足しているという課題があります。現在、介護従事者は全国に約150万人いますが、2025年までに250万人まで増やさなければ、来たる超高齢化社会に対応できず、単純計算で年間約10万人ずつ人材を増やしていく必要があります。
一方現在いる約150万人の介護従事者のうち2割もの人が、1年間で退職すると言われています。年間10万人の介護人材の新たな発掘と同時に、年間30万人の介護離職者を食い止め、“やり甲斐”や“誇り”を感じられる職業として認知されるよう、業界内外に働きかける必要があります。

【法人事業目的】
みらいびとは、介護現場で働く人々をかけがえのない“人財”と捉え、「やる気」と「当事者意識」「仕事への誇り」を醸成できるようサポートし、人材確保定着のカギとなる“育成”に取り組みます。「すべては自分の延長である」という理念もと (1)現場活性化の担い手である次世代リーダーを育成する、ケアラーズメンター養成事業 (2)ニーズに合わせたプランを提供する、対人援助職人材育成コンサルティング事業 (3)業界内外をつなぐプラットフォームとしての情報発信事業を提供します。
これからの地域包括ケアの担い手として期待される対人援助職ケアワーカーのエンパワーメントを推進して、働く人々がこの仕事の尊さを再確認し、「最高の人間成長の場」として活性化できるよう、組織や経営層に働きかけるとともに、広く社会に向けて情報発信して行きます。
活動分野 ・保健、医療又は福祉の増進を図る活動
・社会教育の推進を図る活動
・まちづくりの推進を図る活動
・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
・地域安全活動
・人権の擁護又は平和の推進を図る活動
・男女共同参画社会の形成の促進を図る活動
・子どもの健全育成を図る活動
・経済活動の活性化を図る活動
・職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
・消費者の保護を図る活動
・前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
主たる活動分野 保健、医療又は福祉の増進を図る活動
主たる活動対象地域 ・全国
事業内容 (1)介護及び福祉全体に関する人材育成事業
(2)介護及び福祉全般に関する情報発信事業
(3)その他目的を達成するために必要な事業
活動キーワード ・福祉、介護、人材育成、研修、コンサルティング、情報発信、対話のプラットホームづくり
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模
事業年度 10月 ~9月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 なし
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 なし
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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