| 団体名 |
特定非営利活動法人PLUS ONE |
|---|---|
| 法人格 | 特定非営利活動法人 |
| 代表者 |
理事長 木下 淳一 (きのした じゅんいち)
|
| 法人番号 | 6120905005233 |
|---|---|
| 法人認証年月日 | 2015年06月26日 |
| 所轄庁 | 大阪府 |
| 主たる事務所所在地 |
〒562-0024 大阪府箕面市粟生新家1丁目3番9号 |
| その他の連絡先 |
〒562-0025 大阪府箕面市粟生外院1-21-52 |
| 目的 | この法人は、身体・知的・精神・発達障害者(児)支援で、二次障害、反社会的行動等の問題が複雑化してからの相談が増加している現状において、障害者・障害児及び当事者家族に対して、療育・生活訓練・機能訓練・家族支援といった障害福祉事業を行い地域住民に寄与することを目的とする。 |
| 事務局責任者 |
理事長 木下 淳一 (きのした じゅんいち)
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| 理事数 | 2名 |
| 監事数 | 1名 |
| 有給役員数 | 1名 |
| 事務局スタッフ数 |
常勤:有給8名 無給0名 非常勤:有給13名 無給0名 |
| 電話番号 | 072-734-7950 |
| FAX | 072-734-7940 |
| ホームページアドレス | http://www.plus-one101.com/ |
| ホームページの内容 |
・事業内容紹介 ・役員情報 ・過去の事業報告 ・過去の収支決算 ・募集情報 |
| ブログ |
http://plus-one-hp.jp/ |
| ブログRSS |
| 活動開始の時期 | 2015年07月 |
|---|---|
| 活動開始の経緯 | 設立に至った理由は、障がい福祉の現場を10年以上見てきて変革の必要性を感じたからです。 当時、障がい福祉の現状として感じていたことは以下の3つです。 1.利用者家族に対する、レスパイト(育児を代替することで利用者家族のリフレッシュを図ること)の必要性 2.通所施設で二次障害の引き金になっている現実 3.入所施設での虐待が頻繁化 そこで、私たちができることで発達支援に絞り整理した課題は以下内容でした。 ■問題が複雑化してからの相談が増加していること(二次障害・不登校・いじめ・親無きあと等) ■成人期になるまで支援に一貫した相談ができるところが少ない ■発達障がいの早期発見、早期支援の体制構築 ■強度行動障がい者の地域移行にかかる課題 これら課題をクリアするために、何が出来るのか。 考えだした答えが、このNPO設立でした。 |
| 活動分野 |
・保健、医療又は福祉の増進を図る活動 ・社会教育の推進を図る活動 ・子どもの健全育成を図る活動 |
| 主たる活動分野 | 保健、医療又は福祉の増進を図る活動 |
| 主たる活動対象地域 |
・複数市区町村域 |
| 事業内容 | 発達に心配のあるお子様に日常生活における基本的な動作の指導、集団生活への適応訓練等を行い、お子様とそのご家族の福祉の増進を図るサービスです。発達に心配のあるお子様が大人になったとき、社会の中で感じるかもしれない居心地の悪さをできる限り軽減できるよう、成長・発達を見つめ、幼児期学齢期に合った支援を行います |
| 活動キーワード |
・放課後等デイサービス、児童発達支援 |
| 昨年度の主な事業名 |
放課後等デイサービス事業 児童発達支援事業 家族サポート事業 |
| 会報誌 | |
| 会報誌・書籍申し込み ホームページアドレス |
https://www.plus-one101.com/ |
| お薦めの発行書籍と価格 | |
| 過去の助成・補助・委託実績 |
| 財政規模 | 500万円未満 |
|---|---|
| 事業年度 | 6月 ~5月 |
| 2025年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2024年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2023年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2022年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2021年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 会員募集の有無 | あり |
|---|---|
| 正会員内訳 |
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| その他の会員内訳 |
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| 会員申し込み ホームページアドレス |
https://www.plus-one101.com/ |
| HP制作者募集の有無 | なし |
| ボランティア募集の有無 | あり |
| ボランティアが参加できる事業 |
・家族サポート事業 |
| 役員一覧のURL |