| 団体名 |
NPO法人 SportsKidsStation |
|---|---|
| 法人格 | 特定非営利活動法人 |
| 代表者 |
理事長 河合 恵子 (かわい けいこ)
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| 活動開始の時期 | 2016年09月 |
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| 活動開始の経緯 | 現在の我が国は、IT化、核家族化などの社会環境の変化に伴い、子育て環境にも複雑、かつ大きな変化が起こっています。 IT化による、デジタルデバイスの普及で、「便利」で「気楽」な世の中を私達は手に入れました。 しかし、核家族化が進む社会で「便利」で「気楽」な世の中を手に入れた事で、人と人との「コミュニケーション」の質が低下しているのではないでしょうか? また、子育てにおいても、子供たちの遊び場所の不足・遊びの制限などから、デジタルデバイスの存在感が大きくなり、外で遊ぶよりゲームなど、子供たちのスポーツ(運動)離れを招いています。この様な状況に、表現できない不安感と、寂しさを感じている人も少なくないはずです。 現代の社会情勢・子育て環境に必要なものは、わたしたちが失いつつある、人と人との「コミュニケーション」そして子供たちが安心して、スポーツ(運動)が出来る場所です。 特に幼児期は、体力の基礎が作られる時期であり、この年齢で体操や、ダンスといった様々な運動を経験し、自分の体を自由に動かす能力を身に付けることは、その後出会うあらゆるスポーツの基礎となります。スポーツを楽しむ事は、子供の健全な成長や子供から大人までの世代を超えた交流の場となります。 そこで、私達は「NPO法人 Sports Kids Station」を設立し、子供から大人を対象とした体操・ダンス・学習(音楽・リトミック)などの指導と幼児を対象とした保育、保護者参加型のイベントを私達が運営する「スポーツアスリート学園」で実施致します。 ・子供達が、それぞれの未来へ旅立つ、<始まり>の「Station」 ・子育てに参加する方々が集う、<交流の場>としての「Station」 ・それぞれの未来へ旅立った子供達が帰ってくることの出来る<ホーム>としての「Station」 私達が設立する「NPO法人 Sports Kids Station」で、保護者様と共に歩む、子育てパートナーとして、より良い子育て環境の構築、子育て支援、そして子供達の健全な成長に貢献して参ります。 |
| 活動分野 |
・保健、医療又は福祉の増進を図る活動 ・社会教育の推進を図る活動 ・まちづくりの推進を図る活動 ・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動 ・男女共同参画社会の形成の促進を図る活動 ・子どもの健全育成を図る活動 ・職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動 |
| 主たる活動分野 | 子どもの健全育成を図る活動 |
| 主たる活動対象地域 |
・単数都道府県域 |
| 事業内容 | ・認可外保育園スポーツアスリート学園の運営 ・子育てふれあい体操(親子体操)の実施 ⇒京都府地域交響プロジェクト採択事業 ・きょうとこどもの城つくり事業の実施 ・スポーツ指導受託事業 ・ネイル事業 |
| 活動キーワード |
・ ・体験学習 ・健康づくり ・スポーツ教室 ・学校保健 |
| 昨年度の主な事業名 |
認可外保育園スポーツアスリート学園の運営 子育てふれあい体操(親子体操)の実施 きょうとこどもの城つくり事業 スポーツ指導受託事業 ネイル事業 |
| 会報誌 | |
| 会報誌・書籍申し込み ホームページアドレス |
https://sportskidsstation.wixsite.com/athlete-gakuen |
| お薦めの発行書籍と価格 | |
| 過去の助成・補助・委託実績 |
| 財政規模 | 1000万~3000万 |
|---|---|
| 事業年度 | 4月 ~3月 |
| 2025年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2024年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2023年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2022年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2021年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |