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団体名 NPO法人軽井沢a‐trust
法人格 特定非営利活動法人
代表者 理事長  加藤 正文 (かとう まさぶみ)
最終更新日時:2024/01/25
法人番号 2100005011988
法人認証年月日 2017年01月10日
所轄庁 長野県
主たる事務所所在地 〒389-0102
長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字唐堀1339番地279

その他の連絡先


目的 この法人は、軽井沢愛宕山山頂付近の森をナショナルトラスト活動によって守り育み、軽井沢の歴史における愛宕山の役割と豊かな自然の価値を広く伝え、恒久的に保存し、自然環境の良循環に寄与することを目的とする。
また、誰でもが参加できるコミュニティーを作り、社会教育、街づくり、学術・文化・芸術の振興、子供の健全育成、交流人口増加など地域貢献活動を行う。
事務局責任者 事務局  平間 立子 (ひらま りつこ)
理事数 4名
監事数 1名
有給役員数 0名
事務局スタッフ数 常勤:有給0名 無給1名 
非常勤:有給0名 無給0名 
電話番号 0267-42-4664 
FAX  
ホームページアドレス http://a-trust.or.jp
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・過去の事業報告
・募集情報
E-Mail cont@a-trust.or.jp
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活動開始の時期 2017年01月
活動開始の経緯 ⒈愛宕山西側の山麓を開発した故人の相続人たちと、米国人一家によって守られてきた。その森をできる限りそのまま残そうとする意志によって乱開発は免れてきたが、高齢化などにより、今後土地所有権が移転され、開発行為によって軽井沢のシンボルである森が失われることが懸念される。
⒉森をレガシーとして守るには、経済的有形資産としての不動産の中に「非経済的無形資産としての価値を認識してトラスト活動を行う非営利活動団体」への所有権移転が必要である。
⒊森の生態系・種・遺伝子の生物多様性を保全しつつ、自然と人間が共生する活動を持続的に行う必要がある。
⒋地質的、歴史的、文化的、景観的に軽井沢の発祥の地ともいえる愛宕山の森を、次世代に引き継ぐ使命がある。
⒌地球環境破壊が進んでいるにもかかわらず、一般市民の関心は薄く、子供たちの教育も受験戦争に勝つことが主眼となっている。このままでは未来の自然保護・保全・復元活動を担う人材の輩出が危ぶまれる。
活動分野 ・保健、医療又は福祉の増進を図る活動
・社会教育の推進を図る活動
・まちづくりの推進を図る活動
・観光の振興を図る活動
・農山漁村又は中山間地域の振興を図る活動
・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
・環境の保全を図る活動
・子どもの健全育成を図る活動
・前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
主たる活動分野 環境の保全を図る活動
主たる活動対象地域 ・単数市区町村域
事業内容 (1)愛宕⼭において、自然環境及び歴史的景観の保存及び活用のための土地や文化財を取 得する事業
(2)取得した⼟地や⽂化財を保存すると共に、その保存に支障のない範囲で一般の活⽤に供する事業及びその保存・活⽤のために必要な復元を行う事業
(3)愛宕⼭山の価値を広く伝えるための普及啓発事業及び環境教育事業
(4)愛宕⼭山における⾃自然環境等に関する調査及び情報収集事業
(5)その他この法⼈人の⽬目的を達成するために必要な事業
活動キーワード ・自然保護、ナショナルトラスト活動
昨年度の主な事業名 愛宕山てっぺんの森を守る会準備会発足ファンドレイジングパ ーティー 3回 実施
お話し会 ニホンリスメロウ講演会
お話会 愛宕山物語
軽井沢冬物語 出店
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
http://a-trust.or.jp
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模 500万円未満
事業年度 5月 ~4月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
加藤 正文
年額 0円
高尾 幸男
年額 0円
吉田 達矢
年額 0円
千葉 俊治
年額 0円
立原 一弥
年額 0円
その他の会員内訳
平間 立子
年額 0円
会員申し込み
ホームページアドレス
http://a-trust.or.jp
HP制作者募集の有無 あり
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業 ・植生調査
役員一覧のURL
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