| 団体名 |
NPO法人CreativeAdventure |
|---|---|
| 法人格 | 特定非営利活動法人 |
| 代表者 |
理事長 安藤 実紀子 (あんどう みきこ)
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| 法人番号 | 2130005015045 |
|---|---|
| 法人認証年月日 | 2017年08月09日 |
| 所轄庁 | 京都府 |
| 主たる事務所所在地 |
〒617-0001 京都府向日市物集女町北ノ口100番地の99 |
| その他の連絡先 |
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| 目的 | この法人は、家庭環境、経済状況に左右されることなくすべての児童、生徒、それらを指導する教育現場の指導者や地域住民等に対して、プログラミング教育を体験的に学ぶ場を提供することで、ICTリテラシーの向上を図ると同時に、ものづくりへの関心を高める事業を行い、情報化社会の発展と子どもの健全育成に寄与することを目的とする。 |
| 事務局責任者 |
理事長 安藤 実紀子 (あんどう みきこ)
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| 理事数 | 4名 |
| 監事数 | 1名 |
| 有給役員数 | 0名 |
| 事務局スタッフ数 |
常勤:有給0名 無給0名 非常勤:有給0名 無給0名 |
| 電話番号 | 090-1243-2773 |
| FAX | |
| ホームページアドレス | https://creativeadventure.tech/ |
| ホームページの内容 |
・事業内容紹介 ・募集情報 ・関係団体のリンク集 |
| creativeadventure15@gmail.com | |
| ブログ | |
| ブログRSS |
| 活動開始の時期 | 2017年08月 |
|---|---|
| 活動開始の経緯 | 海外では、すでに初等教育段階でプログラミング教育を必修にしている国があります。例えば、イギリス、ロシア、ハンガリー。ミャンマーの子どもはネットカフェのプログラミングに打ち込み、コロンビアでは子どもへプログラミングを教えるNPO、アメリカのプログラミングが教えられる教員が半年で一気に2万人、エストニアでは小1からのプログラミング教育が始まっている。このようなことからわかるように、プログラミングの公教育での必修化は世界的な流れになっており、日本でも義務教育段階からのプログラミング教育を推進することが「世界最先端IT国家創造宣言・官民データ活用推進基本計画」の中でも明記されました。 現代では、コンピューターが、あらゆるモノ、分野、環境に溶け込み、各家庭でも家電製品、空調、自家用車等、数十台から数百台のコンピューターが存在し、一歩外出すれば、電車・信号機の管理、医療診療システム、税金や銀行預金の管理は、全てインターネットで行われています。 現代の子どもたちは、生まれた時からコンピューターに囲まれており、身近な生活の中で意識せずとも、様々なものに形を変えたコンピュータ-とプログラミングの働きの恩恵を受けています。 現在の便利で快適な生活の在り方を考えると、子どもたちが、便利さの裏側でどのような仕組みが機能しているのか、意図する処理がどのようにすればコンピュータに伝えられるか、コンピュータの働きを理解したり、基礎知識を学んだりする機会が少ないのではないかと思います。 この法人は、本格的なプログラミング教育必修化に向けて、子どもたちがプログラミングについてICTリテラシーの向上を図ることや、身の回りにあるコンピューターやゲームが、どのように作られて、どんな仕組みになっているのか、体験的に学ぶ機会の提供と学校支援を行っていきたいと考えています。また、教育現場では、カリキュラム・教材不足、指導者不足、環境未整備、支援体制不足等の課題が蓄積しています。特にプログラミングについて経験のない先生方も多い点から、各地に点在するパートナーと共有してきたカリキュラムやノウハウ等を活用しがら、産業界や大学と連携した学校支援、地域人材の育成にも貢献していきたいと考えます。 今後は、任意団体として実践してきた活動や事業をさらに地域に定着させ、継続的に推進していくことと、府下全体へ活動を広げていきたいと考えています。そのためにも、他地域の行政や関連団体との連携を深めていく必要があり、社会的にも認められた公的な組織にしていくことが最良の策であると考えます。また、当団体の活動が営利目的ではなく、多くの府民の方々に参画していただくことが不可欠であることからも、特定非営利活動法人格を取得するのが最適であると考えました。 また、子どもをとりまく貧困問題や放課後の居場所づくり事業等でもこのような体験学習ができるよう、組織を発展、確立させ、家庭の経済状況に左右されることなく、すべての子どもが体験的に学べる機会を提供し、活動を展開していきたいと考えています。 |
| 活動分野 |
・子どもの健全育成を図る活動 ・情報化社会の発展を図る活動 |
| 主たる活動分野 | 子どもの健全育成を図る活動 |
| 主たる活動対象地域 |
・全国 |
| 事業内容 | 主に子どもの健全育成を図る活動、 情報化社会の発展を図る活動とし、プログラミング普及活動を行う。 (1) 学校支援事業 (2) プログラミングワークショップ事業 (3) メンター育成事業 (4) 地域支援事業 (5) 定期講座事業 |
| 活動キーワード |
・ ・ワークショップ ・プログラミング ・指導者育成 ・体験学習 ・STAEM教育 ・ものづくり ・体験学習 ・イベント ・ごみ・リサイクル ・環境学習 ・地域防災 |
| 昨年度の主な事業名 |
小学校クラブ活動支援事業 プログラミングワークショップ事業 メンター育成事業 定期講座事業 地域連携支援事業 |
| 会報誌 | |
| 会報誌・書籍申し込み ホームページアドレス |
https://creativeadventure.tech/ |
| お薦めの発行書籍と価格 | |
| 過去の助成・補助・委託実績 |
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| 財政規模 | 500万~1000万 |
|---|---|
| 事業年度 | 4月 ~3月 |
| 2025年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2024年度 |
経常収益額:5,296千円 経常費用額:5,243千円 (収益内訳)
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| 2023年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2022年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2021年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 会員募集の有無 | なし |
|---|---|
| 正会員内訳 |
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| その他の会員内訳 | |
| 会員申し込み ホームページアドレス |
https://creativeadventure.tech/ |
| HP制作者募集の有無 | なし |
| ボランティア募集の有無 | なし |
| ボランティアが参加できる事業 | |
| 役員一覧のURL |