| 団体名 |
特定非営利活動法人まちの食農教育 |
|---|---|
| 法人格 | 特定非営利活動法人 |
| 代表者 |
| 法人番号 | 6480005006889 |
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| 法人認証年月日 | |
| 所轄庁 | 徳島県 |
| 主たる事務所所在地 | |
| その他の連絡先 | |
| 目的 | 子どもから大人まで幅広い世代に対して、地域ぐるみの循環型食農教育事業を主軸に、土に触れ、食の在り方を探究する機会を提供し、食を支える営みを持続可能にする担い手や、一次産業のよき理解者が育つ社会の実現に寄与する。 |
| 事務局責任者 |
アスカ ヒグチ アスカ (ヒグチ )
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| 理事数 | |
| 監事数 | |
| 有給役員数 | |
| 事務局スタッフ数 |
常勤:有給2名 無給0名 非常勤:有給1名 無給0名 |
| 電話番号 | |
| FAX | |
| ホームページアドレス | https://shokuno-edu.org/ |
| ホームページの内容 |
・事業内容紹介 ・役員情報 |
| ブログ | |
| ブログRSS |
| 活動開始の時期 | 2022年03月 |
|---|---|
| 活動開始の経緯 | 気候変動や感染症など、世界は予測もつかなかった変化を続けています。わたしたちが生きるための食を取り巻く環境も、常に不安定な状況にさらされています。耕作放棄地の増加や農家の担い手不足が叫ばれ、輸入食材への高い依存率が課題となっています。生産と消費は世界全体で分断され、誰がどこでつくってくれたのか分からないものを食べることが日常になりつつあります。 これからを生きる子どもたちには、自分の 〝食〟 を理解し、つくり、守れる力を身につけてほしい。自分にとっても、地球環境や地域社会にとっても、持続可能な食を選べるようになってほしい。土に触れ、食べるものを育て、つくる経験を重ね、日常の食を通して楽しみながら学べる環境を当たり前にしたい。 そんな思いから、子どもが集まる学校を舞台に、農体験・食育・給食に一貫性をもたせた食農プログラムを実施し、分断されがちな食の学びをつなげます。身体感覚を通じた日常的かつ継続的な学びは、大人になっても残り続けると考えています。 |
| 活動分野 |
・社会教育の推進を図る活動 ・まちづくりの推進を図る活動 ・農山漁村又は中山間地域の振興を図る活動 ・環境の保全を図る活動 ・子どもの健全育成を図る活動 |
| 主たる活動分野 | 子どもの健全育成を図る活動 |
| 主たる活動対象地域 |
・単数市区町村域 |
| 事業内容 | (1) 食農教育事業 (2) 食農を通じたSDGs事業 (3) 食農に関する普及・啓発事業 (4) その他目的を達成するために必要な事業 |
| 活動キーワード |
・生涯学習 ・ 体験学習 ・ 自然環境 ・ 生物多様性 ・ 地球環境 ・ 環境教育 ・ 農業 ・ 教育 ・ 学習サポート ・ 地場産業 ・ 地産地消 ・ 中山間地域 ・ 農村 ・ 食の安全 ・ 消費生活 ・ 児童 ・ 子ども |
| 昨年度の主な事業名 | |
| 会報誌 | |
| 会報誌・書籍申し込み ホームページアドレス |
https://i-magazine.bme.jp/bm/p/f/tf.php?id=shokuno_edu&task=regist |
| お薦めの発行書籍と価格 | |
| 過去の助成・補助・委託実績 |
| 財政規模 | 1000万~3000万 |
|---|---|
| 事業年度 | 4月 ~3月 |
| 2025年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2024年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2023年度 |
経常収益額:29,314千円 経常費用額:22,058千円 (収益内訳) |
| 2022年度 |
経常収益額:9,261千円 経常費用額:10,530千円 (収益内訳) |
| 2021年度 |
経常収益額:199千円 経常費用額:25千円 (収益内訳) |