| 団体名 |
特定非営利活動法人ReLink |
|---|---|
| 法人格 | 特定非営利活動法人 |
| 代表者 |
理事 佐藤 利憲 (さとう よしのり)
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| 法人番号 | 2380005012117 |
|---|---|
| 法人認証年月日 | |
| 所轄庁 | 福島県 |
| 主たる事務所所在地 |
〒960-8153 福島県福島市黒岩字弥生41番地の5 |
| その他の連絡先 | |
| 目的 | 死別体験をした子どもや家族が、自身のこころに丁寧に触れながら、安心して思いや感情をありのままに表現し、わかちあう場として、支援プログラムを開催し、また、地域で寄り添い支えるための支援者の育成や支援に関する普及・啓発活動を継続して実施することを目的とする。 |
| 事務局責任者 |
理事 吉田 幸子 (よしだ ゆきこ)
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| 理事数 | 6名 |
| 監事数 | 1名 |
| 有給役員数 | 4名 |
| 事務局スタッフ数 |
常勤:有給1名 無給0名 非常勤:有給1名 無給0名 |
| 電話番号 | 050-3550-1840 |
| FAX | |
| ホームページアドレス | https://relinkf.com/ |
| ホームページの内容 |
・事業内容紹介 ・役員情報 ・過去の事業報告 ・募集情報 |
| ブログ | |
| ブログRSS |
| 活動開始の時期 | 2019年03月 |
|---|---|
| 活動開始の経緯 | 我が国では年間約130万人の方が亡くなられている。死別は誰もが体験することではあるが、遺族は様々な想いや感情を抱きながら生活している。2006年の自殺対策基本法制定後、全国に自死遺族支援団体が設立され、現在では、他の死因の遺族への支援も実施されている。また、東日本大震災以降は、家族を亡くした子どもへの支援も全国に拡大している。しかし、福島県内では、家族を亡くした子どもや、子どもを亡くした家族への支援はほとんど実施されておらず、支援を必要としている方々に十分な支援が届いていない。また、地域においては、周囲の何気ない言動により、遺族がさらなる傷つき体験をしていることも多い。 死別は誰もが体験する出来事であり、死別を体験した方々への支援は、地域で充実させていくことが、支援の要諦である。そこで当団体は、死別体験をした子どもや家族が、自身のこころに丁寧に触れながら、安心して想いや感情をありのままに表現し、わかちあう場として、支援プログラムを開催し、また、地域で寄り添い支えるための支援者の育成や支援に関する普及・啓発活動を継続して実施することを目的に設立した。 |
| 活動分野 |
・保健、医療又は福祉の増進を図る活動 ・社会教育の推進を図る活動 ・人権の擁護又は平和の推進を図る活動 ・子どもの健全育成を図る活動 |
| 主たる活動分野 | 子どもの健全育成を図る活動 |
| 主たる活動対象地域 |
・単数都道府県域 |
| 事業内容 | ①死別体験をした子どもと家族への支援事業 ②支援プログラムの人材育成事業 ③地域での普及・啓発を目的とした研修・講習会等の事業 ④その他目的を達成するために必要な事業 |
| 活動キーワード |
・グリーフケア ・死別体験 ・ |
| 昨年度の主な事業名 |
JANPIA休眠預金事業 グリーフケアサポートプログラム |
| 会報誌 |
・リンクレター無料配布 |
| 会報誌・書籍申し込み ホームページアドレス |
https://relinkf.com/ |
| お薦めの発行書籍と価格 | |
| 過去の助成・補助・委託実績 |
| 財政規模 | 500万円未満 |
|---|---|
| 事業年度 | 4月 ~3月 |
| 2025年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2024年度 |
経常収益額:133,319千円 経常費用額:7,843千円 (収益内訳) |
| 2023年度 |
経常収益額:99千円 経常費用額:212千円 (収益内訳) |
| 2022年度 |
経常収益額:854千円 経常費用額:280千円 (収益内訳) |
| 2021年度 |
経常収益額:121千円 経常費用額:1,471千円 (収益内訳) |
| 会員募集の有無 | なし |
|---|---|
| 正会員内訳 |
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| その他の会員内訳 | |
| 会員申し込み ホームページアドレス |
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| HP制作者募集の有無 | なし |
| ボランティア募集の有無 | なし |
| ボランティアが参加できる事業 | |
| 役員一覧のURL |