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団体名 特定非営利活動法人大戸まちづくり協議会
法人格 特定非営利活動法人
代表者 理事長  芳賀 修二 (はが しゅうじ)
最終更新日時:2024/02/14
法人番号 5380005012700
法人認証年月日 2023年03月28日
所轄庁 福島県
主たる事務所所在地 〒969-5147
福島県会津若松市大戸町大字芦牧240番地の1

その他の連絡先


目的 この法人は、広く地域活動を振興し、地域住民に対し会津若松市大戸地区において、「ずっと住み続けたい!しなやかにささえ合う“大戸だけ”の魅力あふれるまちづくり」という地域づくりのテーマのもと、身近な地域話題を話し合い、地域の自慢と誇りを発見し、地域の課題を解決するために考え、実践することを通して、地域住民の福祉の増進、産業の振興、生活文化の振興等に寄与すると共に、協働による地域づくりを推進することを目的とする。
事務局責任者 事務局  馬場 啓太 (ばば けいた)
理事数 3名
監事数 2名
有給役員数 0名
事務局スタッフ数 常勤:有給1名 無給0名 
非常勤:有給0名 無給0名 
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活動開始の時期 2024年04月
活動開始の経緯 大戸地区は、会津若松市の南部に位置する山間地域です。会津若松市に編入された1955年(昭和30年)当時から人口は3割弱(3,899人(S30)→1,329人(R4.4))まで減少し、高齢化や若年層の減少により、地域活力の低下が懸念されています。
そうした地域の課題に対応するために、これまでの取組を活かしながら、大戸地域の自慢と誇りを発見し、地域の課題を解決するために考え、実践することを通して、地域住民の福祉の増進、産業の振興、生活文化の振興等に寄与すると共に、協働による地域づくりを推進していくため、地区区長会が中心となり、各種団体等との連携のもと、令和2年6月30日に大戸まちづくり協議会が設立され、令和3年3月に「第1次大戸・地域づくりビジョン(以下「第1次ビジョン」という)」を策定しました。
令和4年度には、第1次ビジョンの計画期間が終了となることから、第1次ビジョンの評価・振り返りのほか、組織の法人化や地区社会福祉協議会化、大戸小・中学校の小規模特認校化といった状況の変化も踏まえ、この第2次大戸・地域づくりビジョン(以下「第2次ビジョン」という)を策定しました。
活動分野 ・保健、医療又は福祉の増進を図る活動
・社会教育の推進を図る活動
・まちづくりの推進を図る活動
・観光の振興を図る活動
・農山漁村又は中山間地域の振興を図る活動
・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
・環境の保全を図る活動
・地域安全活動
・子どもの健全育成を図る活動
・経済活動の活性化を図る活動
主たる活動分野 まちづくりの推進を図る活動
主たる活動対象地域 ・単数市区町村域
事業内容 この法人は、広く地域活動を振興し、地域住民に対し会津若松市大戸地区において、「ずっと住み続けたい!しなやかにささえ合う“大戸だけ”の魅力あふれるまちづくり」という地域づくりのテーマのもと、身近な地域課題を話し合い、地域の自慢と誇りを発見し、地域の課題を解決するために考え、実践することを通して、地域住民の福祉の増進、産業の振興、生活文化の振興等に寄与すると共に、協働による地域づくりの推進を目的とする。
活動キーワード ・保健・医療・福祉
・社会教育
・まちづくり
・観光
・農山漁村・中山間地域
・学術・文化・芸術・スポーツ
・環境の保全
・地域安全
・子どもの健全育成
・経済活動の活性化
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模
事業年度
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 なし
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 なし
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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