検索結果

団体名 特定非営利活動法人 藤沢ラグビー蹴球倶楽部
法人格 特定非営利活動法人
代表者 理事長  和田 雅実 (わだ まさみ)
最終更新日時:2020/08/31
法人番号 9021005000421
法人認証年月日 2000年05月29日
所轄庁 神奈川県
主たる事務所所在地 〒251-0046
神奈川県藤沢市辻堂西海岸2丁目1番15号

その他の連絡先


目的 本会は次のことを目的とする。(1)ラグビーフットボールの振興・普及によるスポーツの興隆(2)ラグビークラブチームの育成・指導を通じての地域スポーツ文化の向上
事務局責任者
理事数 12名
監事数 2名
有給役員数 0名
事務局スタッフ数 常勤:有給0名 無給0名 
非常勤:有給0名 無給3名 
電話番号  
FAX  
ホームページアドレス https://www.frfc.jp
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・過去の事業報告
・過去の収支決算
・関係団体のリンク集
E-Mail
ブログ
ブログRSS
活動開始の時期 2000年
活動開始の経緯 2000年という節目の年を迎え、わが国社会は多くの分野で解決すべきいろいろな問題を抱えています。スポーツの分野においても学校の体育クラブや企業内スポーツクラブが衰退の一途をたどっています。 ラグビー界もその例外でなく、神奈川県下の高校ラグビーチームの数がここ数年で半分以下に激減し、ラグビーをしたくともできない高校生が続出するという憂うべき状況にあります。このような背景の中で、地域に根ざしたスポーツクラブの存在は非常に重みを増しています。 藤沢市ジュニアラグビースクールは、1970年の春に、「ラグビーという素晴らしいスポーツとフェアープレイの精神を子ども達に教えたい」ということを思いたち、この30年間に500名強の少年ラガーメンを育ててきました。OB達は、進学先や就職先で活躍した後、スクールの指導員として里帰りをし、また、初期の生徒が親となりその子ども達が新入生として入学してくるという形の中で、その伝統が連綿として受け継がれてきています。と同時に、多年に渉って交流してきた県内少年チーム、秋田少年ラグビースクールをはじめとした県外少年チーム、オークランドの少年ラガーチームとの固い絆も、今後一層強めていきたいと思います。 また、スクールでは「在籍女子生徒の増加傾向」、「スクールの父母で結成したタッチラグビーチームのめざましい活躍」も話題になっております。 このように、ラグビースクールは今までの歴史の中でも、年齢・性別・職業・地域・国籍を超えた広がりを持ってきましたが、今後一層開かれたクラブを目指し、地域コミュニティとの交流を深めていきたいと考えています。 本格的クラブ化により一層の発展を期している藤沢ラグビー蹴球倶楽部は、目的を「ラグビーフットボールの振興・普及によるスポーツの興隆」と「ラグビークラブチームの育成・指導を通じての市民スポーツ文化の向上」に置き、「ジュニアラグビースクールの運営」「高校生・成人のラグビーチームの育成・指導」「ジュニアから成人に至るまでの公式戦を含む対外試合の積極参加」「他地域や海外チームとの多角的交流」「これらを推進するための広報活動と情報交換」等の諸事業を展開することにより、ラグビーを基軸とした地域スポーツの振興・普及に寄与するため、この度「特定非営利活動法人」の設立を決意してその認証を申請する次第です。
活動分野 ・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
主たる活動分野 学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
主たる活動対象地域 ・単数都道府県域
事業内容 (1)ラグビーフットボールを中心としたスポーツの興隆
(2)ラグビークラブチームの育成・指導ならびに他の競技種目との交流を通じての地域スポーツ文化の向上
活動キーワード ・総合型地域スポーツクラブ
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模 1000万~3000万
事業年度 4月 ~3月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 なし
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
-->