| 団体名 |
特定非営利活動法人京都龍馬会 |
|---|---|
| 法人格 | 特定非営利活動法人 |
| 代表者 |
理事長 赤尾 博章 (あかお ひろあき)
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| 法人番号 | 2130005005335 |
|---|---|
| 法人認証年月日 | 2003年03月26日 |
| 所轄庁 | 京都市 |
| 主たる事務所所在地 |
〒606-0823 京都府京都市左京区下鴨半木町1-5京都府立大学文学部山口エレノア研究室 |
| その他の連絡先 |
〒520-0046 滋賀県大津市長等3-5-3 |
| 目的 | この法人は、坂本龍馬を通して幕末に活躍した歴史上の人物・風土などを学び、自由闊達な精神を愛する人たちとの交流により、龍馬と幕末の歴史ゆかりの地のまちづくり、活性化の推進を図り、歴史的景観の保全と文化の振興に寄与する事を目的とする。 |
| 事務局責任者 |
理事長 赤尾 博章 (アカオ ヒロアキ)
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| 理事数 | 7名 |
| 監事数 | 2名 |
| 有給役員数 | 0名 |
| 事務局スタッフ数 |
常勤:有給0名 無給1名 非常勤:有給0名 無給2名 |
| 電話番号 | 090-3999-7363 |
| FAX | 077-575-0650 |
| ホームページアドレス | http://www.ryoma-kyoto.jp |
| ホームページの内容 |
・事業内容紹介 ・過去の事業報告 ・関係団体のリンク集 |
| mail@ryoma-kyoto.jp | |
| ブログ | |
| ブログRSS |
| 活動開始の時期 | 2003年 |
|---|---|
| 活動開始の経緯 | 1993年、京都龍馬会会長赤尾博章が河原町商店街振興組合青年会会長として地域活動の活性化について考えていた。母校立誠小学校も都市の空洞化で廃校、その跡地利用の案も行政からは出てこない・・・と考えたとき、そこが土佐藩邸跡であることに気付く。すぐ北に坂本龍馬がいた「酢屋」がある。河原町を西に渡れば最期の地「近江屋」跡、他にも幕末の史跡が集中している。龍馬が大活躍し、しかも終焉の地である京都に彼を顕彰するものは銅像だけ。偲ぶものは街角に忘れられた石碑しかない! そう考えたとき、立誠小学校跡地に龍馬記念館と公園をという考えが浮かんだ。付近は木屋町の歓楽街、都市空間も必要である。歴史上の人物で人気度は常に上位の龍馬、彼をキーワードに地域の活性化をと考え、青年会が龍馬記念館建設を目標に活動を始めた。龍馬を愛する多くの人がたちが、全国から応援に駆けつけた、そのひとつになった心が京都龍馬会を結成するのに時間はかからなかった。その年の暮れに、全国の広範な人々が集う京都龍馬会が誕生した。 不可能を可能にするチャレンジ精神と時代を見る確かな目、確立された自由な自己が夢に向かう豊かな行動力を生む、グローバルな視点と大きな包容力、優しい心、友情に厚く人を差別しない、そんな龍馬から学ぶことは多い。 翌1994年、平安建都1200年事業の一環として、河原町商店街振興組合主催の「坂本龍馬祭」を運営した。丸善での「坂本龍馬展」を始め、河原町1200年広場での「高知県立坂本龍馬記念館館長小椋克己氏の講演会」「幕末史跡スタンプラリー」などを行い、夕刻からは「慰霊祭提灯行列」が行われた。手に手に提灯の灯りを持った参加者は、思い思いの感慨を胸に、三条から河原町そして四条とゆかりの地を巡りながら東山の墓所まで進んだ。提灯行列は、これ以降京都龍馬会の年間を通じてのメイン行事となった。慶応3年11月17日に行われた龍馬と慎太郎、従僕籐吉の葬列の再現を目指し提灯行列は続けられている。 |
| 活動分野 |
・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動 |
| 主たる活動分野 | 学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動 |
| 主たる活動対象地域 |
・単数市区町村域 |
| 事業内容 | (1) 特定非営利活動に係る事業 ①会報誌の発行など、出版・広報事業 ②研究会・関連イベントなどの開催事業 ③インターネットによる情報化と国際交流事業 ④歴史的景観の保全と活用を推進する事業 ⑤歴史学による生涯教育事業 ⑥関連グッズの企画・製作・販売事業 ⑦その他、目的を達成するために必要な事業 (2) 収益事業 ①会報誌などへの広告代理事業 |
| 活動キーワード |
・学術 ・文化 ・芸術 ・スポーツ |
| 昨年度の主な事業名 |
坂本龍馬慰霊祭提灯行列 |
| 会報誌 |
・近時新聞会員無料 |
| 会報誌・書籍申し込み ホームページアドレス |
https://ryoma.shop/ |
| お薦めの発行書籍と価格 |
・近時新聞300円(書店0) |
| 過去の助成・補助・委託実績 |
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| 財政規模 | 500万円未満 |
|---|---|
| 事業年度 | 4月 ~3月 |
| 2025年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2024年度 |
経常収益額:1,424千円 経常費用額:2,041千円 (収益内訳)
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| 2023年度 |
経常収益額:50,445千円 経常費用額:5,243千円 (収益内訳)
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| 2022年度 |
経常収益額:2,727千円 経常費用額:1,833千円 (収益内訳)
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| 2021年度 |
経常収益額:1,094千円 経常費用額:1,246千円 (収益内訳)
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