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団体名 特定非営利活動法人フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN
法人格 特定非営利活動法人
代表者 代表  赤尾 和美 (あかお かずみ)
最終更新日時:2026/05/21
法人番号 2013205001223
法人認証年月日 2003年02月12日
所轄庁 東京都
主たる事務所所在地 〒101-0031
東京都千代田区東神田1丁目14-11ヤマダビル6F

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その他の連絡先


目的 この法人は、アジアの子供たちの健やかな成長のために必要な支援を目的とし、主に医療に関わる活動等を行う。
事務局責任者
理事数 9名
監事数 1名
有給役員数 0名
事務局スタッフ数 常勤:有給2名 無給0名 
非常勤:有給1名 無給0名 
電話番号 03-6661-7558 
FAX 03-6661-7558 
ホームページアドレス https://www.fwab.jp
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・役員情報
・過去の事業報告
・過去の収支決算
・募集情報
・関係団体のリンク集
E-Mail friends@fwab.jp
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活動開始の時期 1996年
活動開始の経緯 1993年、遺跡の撮影でカンボジア・シェムリアップ市を訪れた写真家・井津建郎は、日本や欧米では見られなくなった病気で亡くなる子どもたちや、地雷の被害にあいながら治療を受けられない子どもたちを目の当たりした。1995年、井津の呼びかけでフレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーがニューヨークで設立され、翌96年には東京にもオフィスを設置。1999年にアンコール小児病院(AHC)を開院し、医療・教育・地域支援を柱とした様々なプロジェクトを行い、これまでにのべ100万人以上の子どもたちを診察・治療を行ってきた。
開院から14年目を迎えた2013年1月、開院当初からの目標であった「自立」を迎えることとなり、“カンボジア人によるカンボジア人のための病院”として新しいスターを切った。
当団体は、規模を縮小してAHCへのサポートを続けながら、これまでに培ってきた経験を活かし、ラオスにおいて、AHCの基本理念である3つ(医療・教育・地域支援)を柱に掲げ、「すべての患者を自分の子どもと同じように診療する施設」として、ラオスの子どもたちが安心して健康を託せる病院を目指し、「ラオ・フレンズ小児病院(LFHC)」プロジェクトをスタートさせた。
活動分野 ・保健、医療又は福祉の増進を図る活動
・国際協力の活動
・子どもの健全育成を図る活動
・職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
主たる活動分野 保健、医療又は福祉の増進を図る活動
主たる活動対象地域 ・海外
事業内容 ■「ラオ・フレンズ小児病院(LFHC)」
活動場所:ルアンパバーン県(ラオス)
〇LFHC建築
○行政・他NGOとの連携体制構築
○現地調査

■アンコール小児病院
活動場所:シェムリアップ州(カンボジア)
○医療・教育・地域支援事業への助言、サポート

■その他
○日本国内における広報強化
○イベントへの参加、講演の企画・実施
活動キーワード ・保健医療
・教育
・職業訓練
・医療
・自立支援
・機会創出
・子ども
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
(助成)2010年 NPOサポートファンド 子ども分野助成事業
パナソニック 1,360,000円
(補助)2003年 民間公益団体補助金
外務省 11,873,500円
(補助)2002年 草の根無償基金
在カンボジア日本大使館 5,520,000円
(補助)2002年 民間公益団体補助金
外務省 17,513,021円
(補助)2001年 民間公益団体補助金
外務省 6,404,000円
(補助)2000年 草の根無償基金
在カンボジア日本大使館 500,000円
財政規模 1億以上
事業年度 1月 ~12月
2025年度 経常収益額:109,948千円
経常費用額:129,294千円
(収益内訳)
2024年度 経常収益額:161,968千円
経常費用額:162,704千円
(収益内訳)
2023年度 経常収益額:165,625千円
経常費用額:161,286千円
(収益内訳)
2022年度 経常収益額:128,063千円
経常費用額:148,625千円
(収益内訳)
2021年度 経常収益額:141,507千円
経常費用額:135,234千円
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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