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団体名 特定非営利活動法人新潟水辺の会
法人格 特定非営利活動法人
代表者 会長  大熊 孝 (おおくま たかし)
最終更新日時:2025/10/29
法人番号 9110005001552
法人認証年月日 2002年02月19日
所轄庁 新潟市
主たる事務所所在地 〒950-0051
新潟県新潟市東区桃山町2丁目125番地市営桃山町第2団地2号棟212号長谷川隆方

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その他の連絡先 〒950-2001
新潟市西区浦山4-3-22

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目的 この法人は、会員相互の協力や広範な人々との協働によって、水辺に関わる自然、歴史、文化、生活、風俗、福祉、教育、産業、スポーツ、レクリエーション、災害対応、地域安全、国際交流協力並びに科学技術を探り、これからの水辺の望ましい姿を考え、楽しく生き生きとした美しい水辺づくり、水辺使い、水辺育てを行い、地域内外の水辺の環境改善やまちづくりに寄与することを目的とする。
事務局責任者 事務局次長  加藤 功 (かとう いさお)
理事数 18名
監事数 2名
有給役員数 0名
事務局スタッフ数 常勤:有給0名 無給0名 
非常勤:有給0名 無給2名 
電話番号 025-264-3191 
FAX 025-264-3260 
ホームページアドレス http://niigata-mizubenokai.org/
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・関係団体のリンク集
E-Mail ecoline@mvd.biglobe.ne.jp
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活動開始の時期 1987年10月
活動開始の経緯 映画「柳川掘割物語」の上映を機に発足。新潟が再び堀のある水の都になることを夢見ています。
活動分野 ・社会教育の推進を図る活動
・まちづくりの推進を図る活動
・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
・環境の保全を図る活動
・災害救援活動
・地域安全活動
・国際協力の活動
・子どもの健全育成を図る活動
・前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
主たる活動分野 環境の保全を図る活動
主たる活動対象地域 ・複数都道府県域
事業内容 (1)美しい水辺の環境改善活動 (2)水害対応や地域安全を含む水辺のまちづくり活動 (3)いやしや福祉、国際交流協力を含む水辺の魅力再生研究活動 (4)水辺にかかわる活動の宣伝活動 (5)水辺を生かす水辺産業起し活動 (6)にいがたの水辺賞主催
活動キーワード ・保健
・医療
・福祉
・社会教育
・まちづくり
・学術
・文化
・芸術
・スポーツ
・環境保全
・災害救援
・地域安全
・国際協力
・国際交流
・子どもの健全育成
・NPO支援
・自然環境
・水・土壌環境
・身近な自然の保全
昨年度の主な事業名 鮭の遡上できる信濃川・千曲川復活活動
通船川・栗ノ木川下流再生の取組活動
つうくり市民会議
河川水質調査
親水カヌー活動
とやの物語支援事業
水辺愛護交流会
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
(助成)2011年 新潟の鮭を長野まで遡上させる活動
三井物産環境基金 5,000,000円
(助成)2010年 新潟の鮭を長野まで遡上させる活動
三井物産環境基金 5,000,000円
(助成)2009年 新潟の鮭を長野まで遡上させる活動
三井物産環境基金 8,500,000円
(助成)2008年 水枯れの大河・信濃川に鮭の道を拓く
地球環境基金 3,200,000円
(助成)2007年 水枯れの大河・信濃川に鮭の道を拓く
地球環境基金 3,300,000円
(助成)2006年 水枯れの大河・信濃川に鮭の道を拓く
地球環境基金 3,300,000円
(助成)2010年 海ゴミにさせないための河川ゴミ調査
こしじ水と緑の会 500,000円
(補助)2011年 川船による通船川清掃
新潟市 200,000円
財政規模 500万~1000万
事業年度 6月 ~5月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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