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団体名 特定非営利活動法人 森林をつくろう
法人格 特定非営利活動法人
代表者 理事長  佐藤 和歌子 (さとう わかこ)
最終更新日時:2020/08/31
法人番号 4300005002924
法人認証年月日 2005年01月25日
所轄庁 佐賀県
主たる事務所所在地
その他の連絡先
目的 この法人は、広く一般の消費者や企業に対して、植林・育林を始めとする山林の復興に関する事業を行い、社会全体の山林に対する理解を深め、水資源・住宅材の供給など、様々な形で私たちの生活を支える山林の荒廃を防ぐことで、活力ある山林を育成し、私たち及び後世の者の生活環境の改善や保護をしていくことで、安らぎのある環境作りに寄与することを目的とする。
事務局責任者 理事長  佐藤 和歌子 (さとう わかこ)
副理事長  佐藤 美和子 (さとう みわこ)
理事数 10名
監事数 1名
有給役員数 0名
事務局スタッフ数 常勤:有給0名 無給1名 
非常勤:有給0名 無給1名 
電話番号 0952-65-4176 
FAX 0952-59-2748 
ホームページアドレス http://www.mori-tukurou.com
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・役員情報
・過去の収支決算
・募集情報
・関係団体のリンク集
E-Mail
ブログ http://ameblo.jp/woopy0203/
ブログRSS
活動開始の時期 2005年02月
活動開始の経緯 私たちは、山や木の正確な情報を多くの方々と共有していきながら、山林保全を図っていこうと考えています。
現在、環境の保全の一環として様々な所で植林や広葉樹林拡大が行われています。これは、山林保全のある一面としては大変良いことではありますが、そのことばかりが情報として流されてしまえば、木を切り木を使うこと、人工林の育成を悪いことのように錯覚されてしまいます。
日本の山林は、生産性を伴うことで保全されてきたということを多くの方が理解し、木を切り、木を使い、そこに植林するという環境の循環を生むことが山林保全への近道であるということを認識してもらいたいと思い設立にいたりました。
活動分野 ・まちづくりの推進を図る活動
・農山漁村又は中山間地域の振興を図る活動
・環境の保全を図る活動
・子どもの健全育成を図る活動
・消費者の保護を図る活動
主たる活動分野 環境の保全を図る活動
主たる活動対象地域 ・全国
事業内容 ◎植林・育林等の山林育成事業
◎事業への支援要請並びに事業の広報活動事業
◎果樹収穫・木工教室等の様々な自然体験事業
◎国産材PR活動事業
◎その他、法人の目的達成のために必要と思われる事業
活動キーワード ・まちづくり
・環境保全
・消費者保護
・森林保全
昨年度の主な事業名 植林・育林事業
広報活動
自然体験事業
木工教室
「新・木造の家」設計コンペ
会報誌 ・木ーもくー無料配布
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
https://www.mag2.com/m/0000274679.html
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
(助成)2012年 緑の募金公募事業
国土緑化推進機構(ローソン緑の募金) 1,340,000円
(助成)2013年 緑の募金公募事業
公益財団法人国土緑化推進機構(ローソン緑の募金) 610,000円
(補助)2009年 地域木造住宅市場活性化推進事業
国土交通省 2,600,000円
(補助)2010年 地域木造住宅市場活性化推進業
国土交通省 1,667,000円
(助成)2018年 緑と水の森林ファンド公募事業
公益財団法人国土緑化推進機構 800,000円
(助成)2019年 緑と水の森林ファンド公募事業
公益財団法人国土緑化推進機構 750,000円
財政規模 500万円未満
事業年度 4月 ~3月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
正会員(1口500円を10口)
年額 5,000円
その他の会員内訳
賛助会員(1口500円〜)
年額 500円
会員申し込み
ホームページアドレス
http://www.mori-tukurou.com/contents/members/
HP制作者募集の有無 あり
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL http://www.mori-tukurou.com/contents/about-us/
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