| 団体名 |
特定非営利活動法人顧客ロイヤルティ協会 |
|---|---|
| 法人格 | 特定非営利活動法人 |
| 代表者 |
理事長 伊藤 秀典 (いとう ひでのり)
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| 法人番号 | 4012405002616 |
|---|---|
| 法人認証年月日 | 2005年07月04日 |
| 所轄庁 | 東京都 |
| 主たる事務所所在地 |
〒107-0062 東京都港区南青山2丁目2番15号 |
| その他の連絡先 |
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| 目的 | この法人は、広く一般市民に対し、また企業に対して消費者の視点に立った経営研究および普及活動を行うことにより経営活動の活性化を図ると共に、顧客との信頼関係の促進を指導し得る人材の能力開発・研修に関する事業を行い、これを通じて雇用機会の拡大を支援し、以って市民にとって、また消費者にとってより暮らしやすい社会の構築を目指すと共に経済の発展に寄与することを目的とする。 |
| 事務局責任者 |
事務局長 河合 洋 (かわい ひろし)
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| 理事数 | 9名 |
| 監事数 | 1名 |
| 有給役員数 | 5名 |
| 事務局スタッフ数 |
常勤:有給5名 無給0名 非常勤:有給0名 無給4名 |
| 電話番号 | 090-1555-2445 |
| FAX | |
| ホームページアドレス | https://www.customer-loyalty.jp/ |
| ホームページの内容 |
・事業内容紹介 ・役員情報 ・募集情報 |
| info@customer-loyalty.jp | |
| ブログ | |
| ブログRSS |
| 活動開始の時期 | 2005年07月 |
|---|---|
| 活動開始の経緯 | 2001年に顧客ロイヤルティの第一人者佐藤知恭先生とかくgy9王会を代表する企業を含む30社の企業の実務担当者により「顧客ロイヤルティ研究会(佐藤塾)」を組織しました。5年の間、従来のいわゆるCS経営を見直して消費者との信頼関係確立を基盤とした組織経営の総合戦略を研究し、実務の生かして成果を上げてきました。 この研究成果を踏まえ、この考え方を研究会に参加している企業の内部だけにとどめることなく、社会に広めることが企業の活性化に繋がり、より暮らしやすい社会の建設に資すると考えました。そこで更に社会的信用を高めるために、特定非営利活動法人 顧客ロイヤルティ協会を設立することを決意しました。 |
| 活動分野 |
・社会教育の推進を図る活動 ・まちづくりの推進を図る活動 ・観光の振興を図る活動 ・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動 ・情報化社会の発展を図る活動 ・経済活動の活性化を図る活動 ・職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動 ・消費者の保護を図る活動 |
| 主たる活動分野 | 社会教育の推進を図る活動 |
| 主たる活動対象地域 |
・全国 |
| 事業内容 | 顧客ロイヤルティ理論を広めるための講演活動、研修、勉強会の開催。書籍の出版。検定制度の実施。 |
| 活動キーワード |
・CS向上 ・顧客ロイヤルティ ・ウエルビーイング ・MOTサイクル ・グッドマンの法則 ・コアサービスとフリンジサービス ・サービスの二本柱 |
| 昨年度の主な事業名 |
講演、研修事業 出版事業 検定事業 |
| 会報誌 | |
| 会報誌・書籍申し込み ホームページアドレス |
https://www.customer-loyalty.jp/ |
| お薦めの発行書籍と価格 |
・CSを超える顧客ロイヤルティ1980円(書店0) |
| 過去の助成・補助・委託実績 |
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| 財政規模 | 500万円未満 |
|---|---|
| 事業年度 | 4月 ~3月 |
| 2025年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2024年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2023年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2022年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2021年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 会員募集の有無 | あり |
|---|---|
| 正会員内訳 |
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| その他の会員内訳 |
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| 会員申し込み ホームページアドレス |
https://www.customer-loyalty.jp/ |
| HP制作者募集の有無 | なし |
| ボランティア募集の有無 | なし |
| ボランティアが参加できる事業 | |
| 役員一覧のURL |