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団体名 特定非営利活動法人 川に学ぶ体験活動協議会
法人格 特定非営利活動法人
代表者 代表理事  藤吉 洋一郎 (ふじよし よういちろう)
最終更新日時:2020/08/31
法人番号 3010505001992
法人認証年月日 2005年11月30日
所轄庁 東京都
主たる事務所所在地 〒114-0014
東京都北区田端一丁目11番1号
勘五郎ビル104
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その他の連絡先


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目的 「川に学ぶ社会づくり」を目指し、全国各地において川で活躍する市民団体と協力し、水辺に子どもの賑わいをもう一度取り戻すために、子どもを安全に楽しくいざなう川の指導者の育成を展開している。また、川で活動することを通じて人間性の回復や水環境の保全について認識を広げることを目的として調査業務などの活動をしている。
事務局責任者 事務局長  斉藤 隆 (さいとう たかし)
理事数 33名
監事数 2名
有給役員数 0名
事務局スタッフ数 常勤:有給2名
非常勤:有給2名
電話番号 03-5832-9841 
FAX 03-6893-2642 
ホームページアドレス http://www.rac.gr.jp/
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・役員情報
・過去の事業報告
・過去の収支決算
・募集情報
・関係団体のリンク集
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活動開始の時期 2005年12月
活動開始の経緯 1997年の河川法改正、それに1998年6月の河川審議会「川に学ぶ小委員会」がまとめた「『川に学ぶ』社会をめざして」という答申が出されました。
この答申では、「古来より、人は川の流れと共に暮らし、川を愛し、川から多くのことを学んできた。それは川が豊な恵みをもたらし、交通・交易の場として人々の生活を支えてきただけでなく、人間の心性に関する文化を育んできたことの現れである。川とのつながりを取り戻し、川に学ぶ社会を創造すること。それはすなわち近代が生み出した地球規模の環境問題や私たちの心の危機を乗り越え、真に幸福な次期文明を探ることにつながる。なぜなら、川とは自然の生態系であると同時に、流域という共同体や生命のつながりそのもの。川に学ぶ社会を創造するため、先ずは、川の魅力とその本当の姿、川の作法を守ってきた先人の知恵を広く多くの人に伝えることが大切」と提言されています。

当協議会(RAC)は、当該答申をきっかけとして2000年9月に設立されました。それまで各地域の実情に合せて展開されていた指導者養成活動をメンバーが持ち寄り、各地域の独自性を尊重しつつも共通理念に基づいたカリキュラムをつくりました。そして、川での安全で楽しい活動を普及し、川の危険性や川と人との繋がり等を正しく理解し伝えることのできる「川の指導者」の養成を全国各地で展開することとなりました。
活動分野 ・社会教育の推進を図る活動
・環境の保全を図る活動
・子どもの健全育成を図る活動
主たる活動分野 子どもの健全育成を図る活動
主たる活動対象地域 ・全国
事業内容 川での体験活動を支援・推進するあらゆる活動を、時代に合わせて総合的に展開します。
特に、安全に楽しく体験活動を引率する「指導者育成」や「セルフレスキュー~安全は自分で確保するもの」の観点から危機管理を学ぶ「子ども水辺安全講座」などの教育活動に力を入れていきます。
活動キーワード ・自然体験活動
昨年度の主な事業名 川の指導者養成講座(トレーナー研修会)
子どもの防災キャンプ
川に学ぶ体験活動全国大会inみちのく
東北被災地支援森水ky軟腐
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模 1000万~3000万
事業年度 4月 ~3月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL http://www.rac.gr.jp/02whatsRAC/yakuin.html
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