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団体名 特定非営利活動法人 北海道マーリンズ
法人格 特定非営利活動法人
代表者 代表理事  福家 貴 (ふくいえ たかし)
最終更新日時:2020/08/31
法人番号 9430005006148
法人認証年月日 2005年12月14日
所轄庁 北海道
主たる事務所所在地 〒066-0034
北海道千歳市富丘4丁目1番7号
ダイヤモンドビル2F
その他の連絡先
目的 この法人は、野球を愛し意欲的に取り組みたいという個人および団体に対して、硬式野球を行う場の提供、社会人野球と接する場の提供、野球教室の開催や野球を中心とするスポーツの技術指導、ボランティア活動やイベント参加などによる奉仕・交流を積極的に行うことにより、野球を中心とするスポーツの普及と振興、子どもの健全な発育と成長、地域社会の活性化に寄与することを目的とする。
事務局責任者 代表理事  福家 貴 (ふくいえ たかし)
理事数
監事数
有給役員数
事務局スタッフ数
電話番号 0123-40-6700 
FAX 0123-40-6699 
ホームページアドレス http://www16.plala.or.jp/cbc-hokkaido/
ホームページの内容
E-Mail hokkaidomarlins@hotmail.co.jp
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活動開始の時期 2005年02月
活動開始の経緯 私どもは平成17年2月、「特定非営利活動法人 北海道マーリンズ」の前身であります「CBC北海道」を設立いたしました。「CBC北海道」は、将来プロ野球を目指す若者に対し、自分の技術を磨き、実力を伸ばし、夢を追い続ける場所を提供していきたいと考え、これまで多くの方々のご賛同とご協力を得て活動してまいりました。本年6月、米メジャーリーグフロリダマーリンズとの提携により、この活動の輪をさらに広げ、より充実した野球環境を提供していくつもりであります。才能ある選手がプロ野球はもちろん、メジャーリーグ球団へもアピールできる国内では数少ない場として、若者の夢実現を応援していきたいと考えています。
また、フロリダマーリンズとの交流により、今後、北海道野球のさらなるレベルアップを図り、駒大苫小牧高校が成し遂げた平成16年、平成17年甲子園連覇がそうであったように、私たちも野球を通じて元気な北海道、活力のある北海道の実現に貢献していきたいと考えています。
今後は、大会での勝利が当面の目標となりますが、一方で地域の皆様から愛されるチームを目指し、外国人選手の受け入れを通した地域の国際交流や、私たちのネットワークを活かしたゲストを招いての少年野球教室や野球塾の開催など、地域に根ざした活動も積極的に行っていきたいと考えています。
以上のような取り組みを実現するために、私どもは「特定非営利活動法人 北海道マーリンズ」として新しい一歩を踏み出すこととしました。この一歩はほんの小さな歩みかもしれませんが、5年後、10年後には、日本の野球界にはなくてはならない存在になることを目指し、その実現のためには社会的な信用が必要であり、様々な法律行為が認められる特定非営利活動法人設立に着眼し、申請に至りました。
活動分野 ・まちづくりの推進を図る活動
・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
・子どもの健全育成を図る活動
主たる活動分野 学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
主たる活動対象地域
事業内容 特定非営利活動に係る事業
(1)社会人硬式野球クラブチームの運営・管理
(2)野球競技の普及・進行のための各種大会への参加
(3)青少年を対象とした野球教室・野球によるレクリエーションの開催
(4)ボランティア活動・イベント参加等による地域交流事業
(5)広報誌・パンフレット等の発行
(6)チーム応援グッズ販売事業
(7)その他この法人の目的を達成するために必要な事業
活動キーワード ・まちづくり
・学術
・文化
・芸術
・スポーツ
・子どもの健全育成
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模 500万円未満
事業年度
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 あり
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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