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団体名 特定非営利活動法人 生前・死後サポート協議会
法人格 特定非営利活動法人
代表者   瀧澤 大志
最終更新日時:2020/08/31
法人番号 6040005004689
法人認証年月日 2005年12月27日
所轄庁 千葉県
主たる事務所所在地 〒272-0023
千葉県市川市南八幡4-15-10

その他の連絡先
目的 この法人は、任意後見契約に関する法律の施行により、本人の判断能力低下後の任意後見人の後見事務が、契約に沿って正しく行われているか等を、監督するための、任意後見監督人を家庭裁判所が選任、監督するという、高齢化社会への対応と障害者福祉の充実観点から設けられた任意後見制度の創設をうけ、高齢化社会の進展に伴い、増え続ける全国の老人に対し、老いにより身体の自由が利かなくなった老後に、家族に代わり後見事務の支援を行なうと共に、死後においても問題となる葬儀や、お墓の問題等に対し、生前に本人に対し幅広い自由な選択肢を与えて、死後に対して希望するサービス内容を、生前に公正証書遺言で契約を交わし、本人の生前の希望に沿った死後代行サービスを行なう。又、生前の任意後見契約の有無には関係なく、葬儀やお墓の問題で悩みを持った市民の相談に応じ、幅広い選択肢を用意し、葬儀から納骨に至る受け入れをおこなう。ことに宗教的な慣習にとらわれない、極力、金銭的出費をおさえた、新しい自分流の葬儀を希望する人々に対しても、希望に沿った方法での葬送を支援する。その結果、この事業が社会にもたらす効果として、全国の老人に老後の安心と生きる喜びを与え、命の尊厳を全うして頂く。又、残された家族に対しても、大きな経済的負担となっている葬儀やお墓の問題に対し、従来からの古い慣行や誤った宗教的な固定観念から開放された、幅広い選択肢を用意してあげる事により、死後の選択の自由を与えると共に、経済的な高負担からの開放をもたらすことを目的とする。つぎに、生前に家族のきづなを大切にし、家族が直面する諸問題を解決するため、児童センター、少年センター、保健所、警察署との連携により、ドメスチック・バイオレンス等の人権援護事業(弱者救済)をおこない、暴力による被害に苦しめられ、助けを求めている弱い立場の女性や児童、青少年等の保護、救済にあたり、明るい社会の実現の一助をめざす。
事務局責任者 事務局長  森田 詠龍 (もりた えいりゅう)
事務センター長  猪狩 秀龍 (いがり しゅうりゅう)
理事数
監事数
有給役員数
事務局スタッフ数
電話番号 048-461-2116 048-461-2476
FAX 048-465-6705 047-324-2768
ホームページアドレス http://www.nana.or.jp/~seiryuji/
ホームページの内容
E-Mail seiryuji@nana.or.jp
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活動開始の時期 1950年4月
活動開始の経緯 和光市白子の地において、神龍山清龍寺不動院54世法主により始められた。その後現55世法主により、1995年4月組織を活性化させ、生活支援サービスシステム。老後を生き生き元気に暮す会を運営し、2005年12月内閣府より認証団体NPO法人としての活動開始に至った。
活動分野 ・保健、医療又は福祉の増進を図る活動
・社会教育の推進を図る活動
・地域安全活動
・人権の擁護又は平和の推進を図る活動
・男女共同参画社会の形成の促進を図る活動
・子どもの健全育成を図る活動
主たる活動分野 保健、医療又は福祉の増進を図る活動
主たる活動対象地域
事業内容 1.後見事務(生前)
2.生前財産管理
3.生前生活安全サポート
4.死後代行サポート(葬儀縲恤謦n選定)
5.人権援護事業
活動キーワード ・保健
・医療
・福祉
・社会教育
・地域安全
・人権
・平和
・男女共同参画社会
・子どもの健全育成
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模 500万円未満
事業年度
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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