| 団体名 |
特定非営利活動法人 生前・死後サポート協議会 |
|---|---|
| 法人格 | 特定非営利活動法人 |
| 代表者 |
瀧澤 大志 |
| 法人番号 | 6040005004689 |
|---|---|
| 法人認証年月日 | 2005年12月27日 |
| 所轄庁 | 千葉県 |
| 主たる事務所所在地 |
〒272-0023 千葉県市川市南八幡4-15-10 |
| その他の連絡先 | |
| 目的 | この法人は、任意後見契約に関する法律の施行により、本人の判断能力低下後の任意後見人の後見事務が、契約に沿って正しく行われているか等を、監督するための、任意後見監督人を家庭裁判所が選任、監督するという、高齢化社会への対応と障害者福祉の充実観点から設けられた任意後見制度の創設をうけ、高齢化社会の進展に伴い、増え続ける全国の老人に対し、老いにより身体の自由が利かなくなった老後に、家族に代わり後見事務の支援を行なうと共に、死後においても問題となる葬儀や、お墓の問題等に対し、生前に本人に対し幅広い自由な選択肢を与えて、死後に対して希望するサービス内容を、生前に公正証書遺言で契約を交わし、本人の生前の希望に沿った死後代行サービスを行なう。又、生前の任意後見契約の有無には関係なく、葬儀やお墓の問題で悩みを持った市民の相談に応じ、幅広い選択肢を用意し、葬儀から納骨に至る受け入れをおこなう。ことに宗教的な慣習にとらわれない、極力、金銭的出費をおさえた、新しい自分流の葬儀を希望する人々に対しても、希望に沿った方法での葬送を支援する。その結果、この事業が社会にもたらす効果として、全国の老人に老後の安心と生きる喜びを与え、命の尊厳を全うして頂く。又、残された家族に対しても、大きな経済的負担となっている葬儀やお墓の問題に対し、従来からの古い慣行や誤った宗教的な固定観念から開放された、幅広い選択肢を用意してあげる事により、死後の選択の自由を与えると共に、経済的な高負担からの開放をもたらすことを目的とする。つぎに、生前に家族のきづなを大切にし、家族が直面する諸問題を解決するため、児童センター、少年センター、保健所、警察署との連携により、ドメスチック・バイオレンス等の人権援護事業(弱者救済)をおこない、暴力による被害に苦しめられ、助けを求めている弱い立場の女性や児童、青少年等の保護、救済にあたり、明るい社会の実現の一助をめざす。 |
| 事務局責任者 |
事務局長 森田 詠龍 (もりた えいりゅう)
事務センター長 猪狩 秀龍 (いがり しゅうりゅう) |
| 理事数 | |
| 監事数 | |
| 有給役員数 | |
| 事務局スタッフ数 |
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| 電話番号 | 048-461-2116 048-461-2476 |
| FAX | 048-465-6705 047-324-2768 |
| ホームページアドレス | http://www.nana.or.jp/~seiryuji/ |
| ホームページの内容 | |
| seiryuji@nana.or.jp | |
| ブログ | |
| ブログRSS |
| 財政規模 | 500万円未満 |
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| 事業年度 | |
| 2025年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2024年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2023年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2022年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |
| 2021年度 |
経常収益額: - 経常費用額: - (収益内訳) |