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団体名 特定非営利活動法人ヒマラヤ保全協会
法人格 特定非営利活動法人
代表者 会長  水野 正己 (みずの まさみ)
最終更新日時:2024/04/25
法人番号 8011005001017
法人認証年月日 2000年02月07日
所轄庁 東京都
主たる事務所所在地 〒191-0033
東京都日野市百草971番地の259

その他の連絡先
目的 1.ヒマラヤ地域において、自然と文化が一体となった「風土」の独自性に基づいた地域の人々を主体とした開発を支援する。
2.前項の精神に共感する人々が、主体的に参画することで、学び合い成長できる場を作り出し、豊かで公正な地球市民社会のあり方を探求し提案する。
事務局責任者 事務局長  田野倉 達弘 (たのくら たつひろ)
理事数
監事数
有給役員数
事務局スタッフ数
電話番号 03-5350-8458 
FAX 03-5350-8458 
ホームページアドレス http://www.ihc-japan.org
ホームページの内容
E-Mail ihcjpn@ybb.ne.jp
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活動開始の時期 /
活動開始の経緯 会長で文化人類学者の川喜田二郎がネパールを探検したことをきっかけに1974年にヒマラヤ技術協力会を設立。ヒマラヤ保全協会となったのは1986年より、1992年よりアンナプルナ総合環境保全プロジェクトを実施。
活動分野 ・社会教育の推進を図る活動
・環境の保全を図る活動
・国際協力の活動
主たる活動分野 環境の保全を図る活動
主たる活動対象地域
事業内容 (1)海外開発協力事業 IHCネパールや地域の人々などとのパートナーシップにより、開発プロジェクトを共に行い、人々の問題解決力の向上・生活向上・自立への努力・地域活性化を支援する。
(2)環境・文化保全事業 自然環境と文化、人々の暮らしが一体化した独自の「風土」を譲り育てるため、森林保全、文化保全、代替エネルギー、適正技術、環境教育、伝統医療の事業を推進する。
(3)国際交流・理解促進事業 異なる文化・価値観を持つ人々が学びあい、啓発しあうことによって新しいつながりや価値観が生まれる場としての、山岳エコロジースクール、スタディーツアーなどを実施する。
(4)広報・地球市民学習事業 活動の主旨を社会各層へ広く伝え、セミナーの開催や出版・映像を通じて、世界が直面する問題と私たちの生活の関連性を学び、主体的に解決していく方法を共に考える。
(5)研究・提言事業 開発や保全、国際協力をめぐる実践的な調査・研究を進め、土着の知識や住民の声、環境などに関する情報を広く収集・体系化し、問題提起・政策提言を行う。
(6)ネットワーク事業地球規模での問題解決を図るために、他の市民活動団体、政府機関、国際機関、企業などに積極的に働きかけ、対等なパートナーシップを構築する。
(7)その他、この会の目的を達成するために必要な事業を行う。
活動キーワード ・社会教育
・環境保全
・国際協力
・国際交流
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模 1000万~3000万
事業年度
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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