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団体名 特定非営利活動法人BankART1929
法人格 特定非営利活動法人
代表者 代表  細淵 太麻紀 (ほそぶち たまき)
最終更新日時:2025/03/09
法人番号 2020005006204
法人認証年月日 2007年03月30日
所轄庁 横浜市
主たる事務所所在地
その他の連絡先


目的 この法人は、官公庁やアーティスト、専門家、一般市民に対して、まちの歴史的建造物等の管理に関する事業やアーティストの支援に関する事業、アートを中心とした教育に関する事業及びイベントに関する事業を行い、まちづくりの推進を図る活動、学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動及びこれらの活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助に寄与することを目的とする。
事務局責任者
理事数
監事数
有給役員数
事務局スタッフ数 常勤:有給5名
非常勤:有給10名
電話番号 045-663-2812 
FAX 045-663-2813 
ホームページアドレス
ホームページの内容
E-Mail ikeda@bankart1929.com
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活動開始の時期 2004年01月
活動開始の経緯
活動分野 ・まちづくりの推進を図る活動
・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
主たる活動分野 学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
主たる活動対象地域 ・単数市区町村域
事業内容 BankART 1929は、歴史的建造物等を文化芸術に活用し、都心部再生の起点にしていこうとする横浜市が推進する創造都市構想のプログラム。2004年3月に元銀行の建物二棟を核に2年限定の実験事業としてスタート。スタジオ、スクール、カフェパブ、ショップ、コンテンツ制作をベースにしながら、アート、建築、パフォーマンス等、多岐にわたる主催・コーディネート事業を展開してきた。2006年度からは「経済的基盤の確立」「他都市及び国際的なネットワークの構築」「創造界隈のパイオニア的存在としての自覚」という指標のもと、本格的事業へと移行。日本郵船の湾岸倉庫を活用したBankART Studio NYKを中心に、街なかで展開するプロジェクト「Landmark Project」や「食と現代美術」、パフォーマンス系の継続イベント「大野一雄フェスティバル」、川俣正展や原口典之展や柳幸典展に代表される大型の展覧会、「地震EXPO」等の他分野との協働プログラム等、オルタナティブスペースとして活発な活動を続けてきた。残念ながら、NYKの建物が、継続使用不可となり、2018年度は、2月から、「BankART Station/新高島駅構内」と「BankART SILK/山下町1番地」等を活用するプ。 国内外のアートイニシアティブとのネットワーク構築や続・朝鮮通信使プロジェクト等、他組織との関係プログラムも数多く展開している。また北仲BRICKE&WHITEや本町ビル45、新・港区等、周辺の空きビルへの大規模なクリエイター誘致も積極的に行ない、創造界隈形成の一翼を担っている。年間来場者数約9万人、年間事業数は300を超え、文部科学大臣賞、地球市民賞、横浜文化賞等を受賞してきている。
活動キーワード ・アート/美術/展覧会
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模 1億以上
事業年度 4月 ~3月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額:119,746千円
経常費用額:119,746千円
(収益内訳)
会員募集の有無 なし
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 なし
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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