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団体名 特定非営利活動法人 日本パラオ国際交友協会
法人格 特定非営利活動法人
代表者 理事長  来海 祐介 (くるみ ゆうすけ)
最終更新日時:2020/08/31
法人番号 8010405003085
法人認証年月日 2002年04月01日
所轄庁 東京都
主たる事務所所在地 〒107-0052
東京都港区赤坂二丁目8番15号
オリエントニュー赤坂603号室
その他の連絡先
目的 この法人は、日本国民並びにパラオ共和国国民に対して、日本国民が「パラオ国での国造り」の支援活動に関する諸々の事業を行い、両国国民の交流を通し友好、協力関係を促進することに寄与することを目的とする。特に日本の寒冷地を中心とした高齢者が、温暖なパラオ国に滞在し、長く健康体を保持することと併せて、パラオの国造りに協力することの支援を行う。
事務局責任者 事務局長  中西 正樹 (なかにし まさき)
理事数
監事数
有給役員数
事務局スタッフ数
電話番号 03-3587-0057 
FAX 03-3587-0766 
ホームページアドレス http://www.palau-smile.com
ホームページの内容
E-Mail palau1@palau-smile.com
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活動開始の時期 2002年4月
活動開始の経緯 かつて第一次世界大戦後から太平洋戦争終戦まで、南洋諸島の中で最も日本と密接なつながりを持っていたパラオが、USAによる国連の信託統治からパラオ共和国として独立する動きをしていた。当然のことながら、経済的にも自立を果たさなければならず旧交のあった日本にその支援を仰いだ。そのような時期北海道の老人会がパラオを訪れ、土地の老人達と流暢な日本語で交歓を行った。彼らは、パラオ滞在のお礼に花細工の絵を贈った。
パラオ共和国大統領は、この技術を導入できないかと考えた。
日本の老人を寒さから解放し、パラオで技術提供をする、パラオは技術習得から国力の充実を図る。と言う図式である。
国家間の支援もさることながら、この民間の力による観光産業の振興、技術の習得、老人達の健康管理と生甲斐造りのギブアンドテイクは、今後のパラオを支えその豊かな自然を保全してゆくのには無くてはならないことであった。ここに民間の支援によるパラオの国づくりを推進する団体が発足した。
活動分野 ・保健、医療又は福祉の増進を図る活動
・社会教育の推進を図る活動
・国際協力の活動
主たる活動分野 国際協力の活動
主たる活動対象地域
事業内容 (1)老人の交流を促進し、国造りの支援
(2)中高大学生の自然環境、海洋生態の学習のための修学旅行の支援
(3)パラオにおける戦没者の慰霊、供養
(4)文化遺産の調査研究とそれに伴う広報活動
(5)シルバーシティの管理運営
(6)パラオ国での情報通信技術教育に関する支援
(7)パラオ国民が日本への留学、親善訪問する際の支援
活動キーワード ・保健
・医療
・福祉
・社会教育
・国際協力
・国際交流
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模 500万円未満
事業年度
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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