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団体名 特定非営利活動法人 ドットNET分散開発ソフトピア・センター
法人格 特定非営利活動法人
代表者 理事長  戸田 孝一郎 (とだ こういちろう)
最終更新日時:2020/08/31
法人番号 7200005006370
法人認証年月日 2008年02月06日
所轄庁 岐阜県
主たる事務所所在地 〒503-0807
岐阜県大垣市今宿6丁目52番地の16
ソフトピアジャパン ドリーム・コア307号
その他の連絡先


目的 この法人は、ソフトウェア開発企業に対して、オン・ザ・ジョブでのサービス志向アーキテクチャー(SOA)に基づくソフトウェアのコンポーネント化設計開発の実務研修に関する事業を行い、高度情報技術者を育成し地域ソフトウェア企業の競争力を高め、地域情報産業の発展に寄与することを目的とする。(注)サービス志向アーキテクチャー(SOA)とは業務単位(注文受付・在庫照会・出荷・決済)ごとのソフト部品(機能)を組み合わせて一連の業務を処理するシステムを作り上げる方法
事務局責任者 執行理事  樋口 慶一 (ひぐち けいいち)
理事数 4名
監事数 2名
有給役員数 0名
事務局スタッフ数 常勤:有給3名 無給0名 
非常勤:有給0名 無給0名 
電話番号 0584-47-5920 
FAX 0584-47-5930 
ホームページアドレス http://www.npo-bca.jp/index.html
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・役員情報
・過去の事業報告
E-Mail info@npo-bca.jp
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活動開始の時期 2007年11月
活動開始の経緯 平成 19 年( 2007 年)に米国事情を調査した所、欧米での SOA の適用の拡大、更には、新しい分散開発手法の導入など、日本のシステム開発業界の遅れが目立ち、国際競争力が弱体化する危険性が増大して来た事を、大手四社の任意での勉強会にて報告した。
その結果、平成 19 年( 2007 年) 8 月より、競争力強化の為に SOA のコンポーネントでの設計・開発を分散開発環境で実施するという新しいシステム開発手法を導入する仕組みを検討してきた。またこの新しい技術の習得には、OJTでの研修が重要である事もわかって来た。
平成 19 年( 2007 年) 9 月に、この様な新しいチャレンジを実践するには、単独企業での導入は、リスクが大き過ぎ、又変革をリードできる人材を確保する事も困難である為に、何らかの組織化が必要であることからNPOの形態を調査、検討してNPO設立が最適な解決策と言う結論に至った。
平成 19 年( 2007 年) 10 月に(財)ソフトピアジャパンと協議し、人材育成のための研修プログラムの検討と技術者のスキル・レベルの把握の為の手法の検討など、技術面での検討とNPOを組織した場合の事業展開、と計画を作成した。
これらの一連の活動の結果、NPO設立が最適な形と判断しNPOの申請を平成 19 年( 2007 年) 11 月 28 日に当 NPO 設立総会を開催し、特定非営利活動法人の設立申請をした。
活動分野 ・社会教育の推進を図る活動
・情報化社会の発展を図る活動
・職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
主たる活動分野 職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
主たる活動対象地域
事業内容 ・システム開発の上流工程を担う高度情報技術者の研修、育成
・サービス志向アーキテクチャー( SOA )によるソフトウエア部品化設計の指導
・反復型システム開発(モデル駆動型開発)の指導
・技術者育成の為のオン・ザ・ジョブ研修用のソフトウェア開発、保守の受注を行なう事業
・技術者育成の為のオン・ザ・ジョブ研修用にコンポーネント開発の発注を行なう事業
・その他~に付随する一切の事業
活動キーワード ・アジャイル
・ものづくり
・研修
・技術研修
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
(委託)2011年 提案型人材育成事業
岐阜県 81,816,000円
財政規模 5000万~1億
事業年度 4月 ~3月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 なし
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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