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団体名 特定非営利活動法人 奥多摩カヌーセンター
法人格 特定非営利活動法人
代表者 理事長  沢本 泰幸 (さわもと やすゆき)
最終更新日時:2020/08/31
法人番号 3013105001388
法人認証年月日 2008年02月04日
所轄庁 東京都
主たる事務所所在地 〒198-0104
東京都西多摩郡奥多摩町丹三郎243番地
沢本様方
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その他の連絡先 〒198-0104
東京都西多摩郡奥多摩町丹三郎243番地
沢本様方
目的 この法人は、奥多摩地域在住、及びそれ以外の地域在住の青少年等に対して、カヌー漕艇体験及び水源や河川の環境保全教育に関する事業を行い、青少年等の健全育成及び環境保全に寄与することを目的とする。
事務局責任者 事務局  宮村 和宏 (みやむら かずひろ)
事務局  川久保 義彦 (かわくぼ よしひこ)
事務局  中井 史生 (なかい ふみお)
事務局  羽尾 芳郎 (はねお よしろう)
事務局  小田 弘美 (おだ ひろみ)
理事数
監事数
有給役員数
事務局スタッフ数 常勤:有給0名 無給0名 
非常勤:有給0名 無給5名 
電話番号 0428-85-2882 
FAX 0428-85-2882 
ホームページアドレス http://okutamacanoe.jp
ホームページの内容
E-Mail info@okutamacanoe.jp
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活動開始の時期 2008年04月
活動開始の経緯 東京の西部に位置する奥多摩町は、広大な山林や多摩川を主流とする清流に恵まれ、都民を始めとして多くの人々が訪れております。
 一方、多摩川を中心とする河川の活用状況は釣りやバーベキュー等を楽しむために利用されているものの、その特性を有効に活用しているとは言えない状況にあります。
 これは、地域に育つ青少年にも同様のことが言え、豊かな自然が身近にあるにもかかわらず、これに親しむ機会に恵まれない状況にあることから、私たちは昭和60年に任意団体である「奥多摩町カヌークラブ」を組織し、カヌーを通して川の素晴しさや危険性の認識、河川の清掃活動、水資源の保全やこれに対する山林の役割、水源地奥多摩の位置づけ等の啓蒙活動を地域の小中学生を対象に行なって参りました。
 また、奥多摩町の支援を受けながら実行委員会組織を設けて、カヌー愛好者を対象とした競技大会である「奥多摩カップカヌー競技大会」や一般の来訪者を対象にした「奥多摩ふれあいカヌーフェスティバル」などを平成7年より開催実施してまいりました。

 このような状況の下、今後地域青少年のみならず地域外も含めた多くの青少年に対して、指導者やカヌー等の整備を進め、上記啓蒙活動や健全な心身の育成を行い、地域青少年には郷土と自然を愛する心の涵養を、地域外の人々には同時に奥多摩の魅力を知って頂くことを活動目的とした、責任ある組織を確立し継続した活動として実施したい、との考えから、今般の設立に至りました。
活動分野 ・まちづくりの推進を図る活動
・環境の保全を図る活動
・子どもの健全育成を図る活動
主たる活動分野 まちづくりの推進を図る活動
主たる活動対象地域
事業内容 この法人は、特定非営利活動に係る事業として、次の事業を行う。
(1)奥多摩の河川・湖を利用した青少年及び町民向けカヌー教室事業
(2)奥多摩の水源・河川・湖に関する環境教育と清掃事業
(3)奥多摩の自然を広く利用して、奥多摩を訪れる一般の人を対象とするカヌーフェステイバル、カヌー競技会、カヌー漕艇体験事業等、まちづくりの推進のためのイベント開催事業
(4)奥多摩産材を活用した手作りカヌー製作工房事業
活動キーワード ・まちづくり
・環境保全
・子どもの健全育成
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模 500万円未満
事業年度
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 なし
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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