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団体名 特定非営利活動法人石見銀山協働会議
法人格 特定非営利活動法人
代表者 理事長  波多野 諭 (はたの さとし)
最終更新日時:2026/10/15
法人番号 5280005005870
法人認証年月日 2010年08月25日
所轄庁 島根県
主たる事務所所在地 〒694-0305
島根県大田市大森町ハ60

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その他の連絡先


目的 この法人は、人類共通の宝である世界遺産石見銀山遺跡とその文化的景観(以下「石見銀山」という。)を未来に引き継いでいくために、石見銀山の保存管理、情報発信、受入、活用、調査研究などの分野に関する事業や助言を行い、地域社会はもとより社会全体の公益の増進に寄与することを目的とする。
事務局責任者 事務局長  勝部 行雄 (かつべ ゆきお)
理事数 8名
監事数 2名
有給役員数 0名
事務局スタッフ数 常勤:有給2名
電話番号 0854-88-9123 
FAX 0854-88-9124 
ホームページアドレス http://ginzan-npo.jp/
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・過去の事業報告
・募集情報
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活動開始の時期 2010年
活動開始の経緯 平成17年、世界遺産登録を目指す石見銀山遺跡を官民協働により保全活用していくための方策を検討するため、公募による約200名の市民プランナーと島根県・大田市の職員により石見銀山協働会議が組織され、その議論の成果として「石見銀山行動計画」を策定した。その後、この計画に示した“協働事業”を行政や民間によって実施し、行動計画に示された「保存管理基金」を設置するため、平成20年2月28日には「石見銀山基金募金委員会」が組織され、石見銀山遺跡の保全活用活動への財源確保のために募金活動が始まった。
 平成19年7月2日の石見銀山遺跡の世界遺産登録は、石見銀山に関わる人だけでなく多くの市民、県民の喜びとなり、また誇りとなりました。登録後は、来訪者の急増に伴う受け入れ体制整備が大きな課題となり、これについても官民協働により今日まで継続して対応している。
 一方、石見銀山協働会議全体会では、「石見銀山行動計画」に掲出した「行動リスト」の進捗状況の報告や、これからの協働会議のあり方が議論されてきた。特に、登録を目標としていた段階から、登録後の保全活用のための計画実現となった今日、協働会議そのものが組織として自立する必要があるとの方向性が示された。その後運営委員会で時間をかけて検討が重ねられ、行動計画を検証し、石見銀山基金を活用した保全活用事業を推進していくためには、NPO法人化を目指すことが望ましいとまとめられた。
 こうした経緯から、この趣旨にご賛同いただく個人や団体で構成する「特定非営利活動法人石見銀山協働会議」を設立することと致しました。
活動分野 ・社会教育の推進を図る活動
・まちづくりの推進を図る活動
・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
・環境の保全を図る活動
・人権の擁護又は平和の推進を図る活動
・国際協力の活動
・経済活動の活性化を図る活動
・職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
・前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
主たる活動分野 社会教育の推進を図る活動
主たる活動対象地域 ・複数市区町村域
事業内容 (1)石見銀山の保全活用に関する事業
(2)石見銀山基金を財源とした助成事業の運営事業
(3)その他この法人の目的達成のために必要な事業
活動キーワード ・学習
・研究
・情報発信
・環境保全
・伝統文化の振興
・資料収集
・資料保存
・歴史
・啓発
・助成
昨年度の主な事業名 石見銀山基金事業
クリーン銀山
石見銀山基金の募金活動
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模 500万~1000万
事業年度 4月 ~3月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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