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団体名 特定非営利活動法人 日本・中国内モンゴル友好協会
法人格 特定非営利活動法人
代表者 理事  内田 凱博 (うちだ よしひろ)
最終更新日時:2023/03/20
法人番号 9120005012359
法人認証年月日 2010年07月02日
所轄庁 大阪府
主たる事務所所在地 〒532-0011
大阪府大阪市東淀川区井高野3-9-9
105
その他の連絡先


目的 この法人は、中国・内モンゴルとの友好親善活動を行い、馬頭琴等の民族楽器・民俗歌、そして現在の内モンゴルを広く紹介し、砂漠化している大草原の自然環境改善に関する活動を展開することを目的とする。
事務局責任者 理事長  内田 凱博 (うちだ よしひろ)
理事数 6名
監事数 1名
有給役員数 1名
事務局スタッフ数 常勤:有給1名 無給0名 
非常勤:有給1名 無給3名 
電話番号 06-6195-7461 
FAX 06-6195-7463 
ホームページアドレス http://www.fuhbic.com/mongol
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・役員情報
E-Mail mongol@fuhbic.com
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活動開始の時期 2010年06月
活動開始の経緯 大阪・中国内モンゴル協会は1984年に吹田フフホト会として誕生し、中国内蒙古と友好を深め今年で25年になります。
設立時の会長で元大阪府議会議員の倉島勲が中心になり、当時中国駐大阪総領事館文化担当の鄭国仕領事の案内で、中国内蒙古自治区の首都フフホト市を訪問し交流が始まりました。
その後大阪内モンゴル協会として、内モンゴル自治区・呼和特浩市人民政府等と協力関係を持ち、内モンゴルの紹介・観光案内・大草原を愛する人々・内モンゴル出身者との交流を深め、大阪・御堂筋パレードの参加・内モンゴル自治区60周年記念祭に参加、フジアンファー参加、各種イベント開催等を行って来ました。
又、ボランティアグループ”あかりちんどん”はちんどん活動で得た資金で中国・内モンゴル自治区東部ホルチン地方の村で、井戸掘りや家畜小屋建設の環境改善活動,過疎地域の教育支援等に取り組んでまいりました。

特定非営利活動法人 日本・中国内モンゴル友好協会設立
これまでは、大阪・内モンゴル協会・あかりちんどん・して活動を展開してきましたが、国際友好活動・環境改善には、中華人民共和国人民政府・内モンゴル自治区政府・及び内モンゴル自治区内各市政府等との連携、交流が必要となり、これまで中華人民共和国駐大阪総領事と面談の際にも、任意団体では、政府及び市町村で後援なり、役所を動かすことが困難であり、至急 NPO法人化する様にと言われています。
又会報、活動に伴う寄付金、企業よりの賛助会員、環境改善事業での物資購入・輸出手続等今後事業活動上も法人として対外交渉が必要となる。
今回NPO法人化してより組織的・広範囲な活動を目指して、特定非営利活動法人 日本・中国内モンゴル友好協会として、設立することにしました。
活動分野 ・環境の保全を図る活動
・国際協力の活動
主たる活動分野 環境の保全を図る活動
主たる活動対象地域 ・海外
事業内容 中国・内モンゴル自治区との交流
砂漠化する大草原の環境保全
中国人留学生の支援活動
内モンゴルの紹介等イベント活動
馬頭琴等モンゴル民族楽器文化の紹介
活動キーワード ・内モンゴル・馬頭琴
昨年度の主な事業名 呼和浩特国際芸術祭参加
イベント活動
内モンゴル過疎地域地下水ポンプ設置運動
チンドン活動
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模 500万円未満
事業年度 1月 ~12月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額:4,044千円
経常費用額:4,001千円
(収益内訳)
  • ・会費:600千円
  • ・寄付:760千円
  • ・自主事業:2,684千円
2021年度 経常収益額:4,074千円
経常費用額:4,071千円
(収益内訳)
  • ・会費:585千円
  • ・寄付:650千円
  • ・自主事業:2,839千円
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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