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団体名 特定非営利活動法人 横須賀サイトシーイング
法人格 特定非営利活動法人
代表者 理事長  小田倉 光伸 (おだくら みつのぶ)
最終更新日時:2020/08/31
法人番号 2021005008859
法人認証年月日 2011年07月07日
所轄庁 神奈川県
主たる事務所所在地 〒239-0824
神奈川県横須賀市西浦賀1-8-14

その他の連絡先


目的 この法人は、横須賀市民をはじめ一般国民に対して、横須賀市の自衛隊関連施設等を活用し、観光関連イベントや平和と安全に関する教育を実施することで、観光客の誘致を図るとともに、観光ガイドの育成や商店街との連携による魅力あるまちづくりの推進をすることにより、横須賀市の発展と地域産業の活性化、平和と安全に寄与することを目的とする。
事務局責任者 副理事長  田中 淳一 (たなか じゅんいち)
理事数 8名
監事数 2名
有給役員数 4名
事務局スタッフ数 常勤:有給4名
非常勤:有給6名 無給2名 
電話番号 046-826-1033 
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活動開始の時期 2011年10月
活動開始の経緯 横須賀市は、江戸時代から国防の拠点として栄えた都市であり、現在でも海上自衛隊横須賀地方総監部をはじめ陸・海・空自衛隊基地、防衛大学校、米海軍基地並びに関連施設が密集しており、国防の重要な拠点であるといえます。また東に東京湾、西は相模湾に面しており中央部には自然豊かな丘陵地が広がり東京から50キロ圏内で行ける観光都市となっております。しかしながら海水浴・登山・自然散策・農業体験・豊富な海産物など魅力ある横須賀市ではありますが、あまり知られていないのが現状です。
 昨今、横須賀軍港めぐり・海軍カレー・横須賀ネイビーバーガーなど全国的な観光コンテンツの開発により横須賀市の知名度は上昇傾向にあり、米軍ならびに海自横須賀基地の開放イベントには大勢の見学があります。一方、観光客消費額は低迷しており隣市の鎌倉市と比較すると3分の1以下になっています。基地開放イベントに関しては大手旅行会社が数万単位での顧客を引率するにもかかわらず市内での飲食・観光を行わないため消費額が伸び悩む原因ともなっております。また、基地関連施設に関しては、手続き等の関係から積極的に観光資源として活用されていないのが現状です。
 このような状況から自衛隊OBならびに地域関係者が一体となって基地関連施設の活用による観光関連イベントの実施や商業施設・自然体験・観光施設への誘導により横須賀市の経済活性化に貢献するとともに自衛隊に対する国民の理解と防衛意識の向上に貢献したく設立を決意いたしました。
活動分野 ・社会教育の推進を図る活動
・まちづくりの推進を図る活動
・観光の振興を図る活動
・地域安全活動
・子どもの健全育成を図る活動
・経済活動の活性化を図る活動
主たる活動分野 観光の振興を図る活動
主たる活動対象地域 ・単数市区町村域
事業内容 基地関連施設での体験実習・見学等を自衛隊OBが基地との調整を行うことにより観光コンテンツとして活用し、イベント実施時の顧客を横須賀市に誘導するツアーを組むことで、横須賀市の活性化に貢献させます。さらに横須賀市の自然・市場・歴史・商店街を活用し観光客消費額が増加するコンテンツを開発し付帯することにより横須賀市への利益を増加させます。
また人材活用として、基地関連施設の観光ガイドには、自衛隊OBを活用、横須賀市内での観光ガイドには一般からのボランティアを活用し、それぞれを育成します。
活動キーワード ・地場産業
・観光
・高齢者
・子ども
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
財政規模 500万円未満
事業年度 4月 ~3月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 なし
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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