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団体名 特定非営利活動法人 SHIP
法人格 特定非営利活動法人
代表者 代表  星野 慎二 (ほしの しんじ)
最終更新日時:2020/09/06
法人番号 2020005010321
法人認証年月日 2012年03月23日
所轄庁 横浜市
主たる事務所所在地 〒221-0834
神奈川県横浜市神奈川区台町7番地2
ハイツ横浜713号室
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その他の連絡先


目的 この法人は、MSM(Menwhohavesexwithmen)を含む性的マイノリティの人々(以下「性的マイノリティ」という。)が健康で生きられるための健康支援を行う。特にHIV/AIDS等性感染症の予防・啓発事業及び広く一般市民を対象とした性的マイノリティの人権擁護のための社会啓発事業、教育事業、情報収集・提供事業を行い、もってすべての市民の多様性や人権が尊重される社会と性的マイノリティが自分らしく、健康に生きられる社会の実現をもって、福祉の増進および人権擁護に寄与することを目的としています。
事務局責任者
理事数 3名
監事数 1名
有給役員数 1名
事務局スタッフ数 常勤:有給1名
非常勤: 無給10名 
電話番号 045-306-6769 
FAX  
ホームページアドレス http://www.ship-web.com/Top.html
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・過去の事業報告
・募集情報
・関係団体のリンク集
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活動開始の時期 2002年12月
活動開始の経緯 国内のHIV感染者の7割, AIDS患者の5割を男性同性間性的接触が占めており、我が神奈川県は東京、大阪、愛知に次いで全国4位の多さとなっています。 こうしたことが起こる背景としては、同性愛者や性同一性障害など性的マイノリティに対する偏見や差別の中で、学校や職場の仲間、家族にも自らのセクシュアリティを伝えることができず、自分自身のことを隠し偽り、”異性愛者”を装って生活しています。そのことがストレスとなり、成人後のメンタルヘルスに大きく影響していると考えられます。また、厚生労働省科学研究班の調査によると同性愛者の14%が自殺未遂の経験があるという調査結果も出ています。
そこで、私たちは2002年に男性同性愛者向けのHIV予防啓発活動を開始し、2007年から神奈川県との協働により性的マイノリティのコミュニティスペースを運営してまいりました。
そして2012年4月からNPO法人化いたしました。
活動分野 ・保健、医療又は福祉の増進を図る活動
・社会教育の推進を図る活動
・人権の擁護又は平和の推進を図る活動
・男女共同参画社会の形成の促進を図る活動
・子どもの健全育成を図る活動
主たる活動分野 保健、医療又は福祉の増進を図る活動
主たる活動対象地域 ・単数都道府県域
事業内容 健康支援事業
コミュニティ支援事業
性的マイノリティの人権擁護に関する一般社会への啓発事業
性的マイノリティに関する調査事業
活動キーワード ・HIV検査
・カウンセリング
・相談
・電話相談
・コミュニティ支援
昨年度の主な事業名
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
(補助)2011年 MSM健康支援センター事業
かながわボランタリー活動推進基金21 協働事業 7,000,000円
(委託)2011年 HIV予防啓発事業
川崎市 232,000円
(補助)2010年 MSM健康支援センター事業
かながわボランタリー活動推進基金21 協働事業 7,000,000円
(補助)2009年 MSM健康支援センター事業
かながわボランタリー活動推進基金21 協働事業 7,200,000円
財政規模 500万~1000万
事業年度 4月 ~3月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 あり
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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