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団体名 特定非営利活動法人 AR防災避難情報
法人格 特定非営利活動法人
代表者 理事  古川 勝 (ふるかわ まさる)
最終更新日時:2020/08/31
法人番号 4020005010658
法人認証年月日 2012年11月15日
所轄庁 横浜市
主たる事務所所在地 〒231-0821
神奈川県横浜市中区本牧原4番2
608
その他の連絡先


目的 この法人は、広く一般市民に対して有事の際の災害非難情報、医療情報の発信に関する事業を行い、危機管理防災対策に寄与することを目的とする。
事務局責任者
理事数 5名
監事数 1名
有給役員数 0名
事務局スタッフ数 常勤: 無給10名 
電話番号 045-305-6551 
FAX 045-305-6550 
ホームページアドレス http://www.arjpn.org/
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・過去の事業報告
E-Mail job1@arjpn.org
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活動開始の時期 2011年
活動開始の経緯 設立趣旨
ARJPNプログラム【私たちのできる事】このプログラムは2011年3月11日に起きた東日本大災の教訓と、AR開発者ができる事として活動を開始しました。
 ARとは、現実空間に電子情報を付加して人間の認識を拡張する技術の事で、スマートホンを空間にかざすことでGPSから、位置情報を取得し360度から認識し情報を画面上に自動表示するシステムです。
 出先で突然の災害に被災した場合に、避難する場合、土地勘、住所、方向、道順などたちまち、支障をきたします。 インターネットの進化で生まれたAR(空間自動認識情報取得システム)を開発者の協力で、地域ごとの防災情報として避難場所を発信する事で、少しでも災害救援活動に寄与できないかと2012/07/05より試験運用を開始しました。
このシステムは更新される情報と、予測される災害時の避難所を、居住者向け、一時滞在者向け、津波避難者向けなど、利用者はスマホから24時間簡単に情報を取得できます。
ARによる災害避難情報、医療情報の発信と可視化について
実務者レベルの企業間協力と、担当者間の協力で迅速かつ柔軟的にインターネットを駆使して最速で情報を更新できる環境整備の為また、行政、他の企業と協力し事業を行って行く為にNPOの事業体として広く一般市民へ向けて活動します。
活動分野 ・地域安全活動
主たる活動分野 地域安全活動
主たる活動対象地域 ・複数都道府県域
事業内容 【 AR避難情報の拡張と観光情報の融合と可視化】
観光客など(一時滞在者)を対象とした、商店街並びに観光地等の防災避難に関する。

AR( Augmented Reality)を活用し携帯電話(スマートフォン等)を使用した新たな
技術を用いた災害情報伝達に資する【ARによる防災避難情報の可視化】について
防災避難の周知は、生活情報との融合により日常化することで意識向上を図る。

また、有事の際、居住者など地域密着の生活者と、通勤、通学や一時移動者、勤務、
観光、一時滞在者などの地区地域情報に、うとい方の防災避難意識は異なり、日々の啓蒙
活動が重要と思われ、有事の際にのみ必要とされる情報は、既存の地域に置ける身近な
生活施設情報やショッピング、観光情報等と融合することで、広く一般社会での
日常情報ツールとして浸透すると考えられます。

まず『地域情報に連動』した位置情報を、観光者、ショッピングなど一時滞在者を
対象とする情報ツールと居住者を対象とする情報ツールを避難先の区別表示を別け、
事業主体、商業施設管理者等による共通情報ツールとして、避難誘導に(※)ARによる
位置情報と付加価値情報を付加して構築するものです。2013年03月04日
活動キーワード ・
・地域防災
・情報伝達
・たすけあい
昨年度の主な事業名 地域防災情報事業に関する事業
会報誌
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
(その他)2013年 防災避難情報アプリ事業
無 
財政規模 500万円未満
事業年度 11月 ~8月
2025年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2024年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2023年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2022年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
2021年度 経常収益額: -
経常費用額: -
(収益内訳)
会員募集の有無 なし
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 あり
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL
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