| 活動開始の時期 |
2012年12月 |
| 活動開始の経緯 |
群馬県は地理的に日本の中心に位置し、交通の拠点として優位であること、さらに優れた地盤を持ち、津波の心配もないことから災害に大変強い県であると言える。このことから来るべき大震災に備え、群馬がそのソフト的バックアップを担うべきだということが事業開始の起点である。そのため、まずは地域のICT事業から活動を開始している。 |
| 活動分野 |
・保健、医療又は福祉の増進を図る活動
・社会教育の推進を図る活動
・まちづくりの推進を図る活動
・学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
・環境の保全を図る活動
・災害救援活動
・国際協力の活動
・子どもの健全育成を図る活動
・情報化社会の発展を図る活動
・科学技術の振興を図る活動
・経済活動の活性化を図る活動
・職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
・前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
・観光の振興を図る活動
・農山漁村又は中山間地域の振興を図る活動
・前各号に掲げる活動に準ずる活動として都道府県又は指定都市の条例で定める活動
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| 主たる活動分野 |
まちづくりの推進を図る活動 |
| 主たる活動対象地域 |
・複数都道府県域
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| 事業内容 |
①ICT利活用による病院間会議、遠隔医療、電子カルテ等医療連携や、独居老人対策、見守りシステム、要支援・要介護を必要としない元気な年寄りづくり等福祉分野での支援システムの研究・開発を増進する事業
②首都機能の分散化とそれに伴う電子行政の必要性を普及し教育の推進を図る事業
③安心・安全で復元力の高いネットワーク化されたまちづくりを目指す事業
④情報中枢機能をバックアップし、自治体クラウドを推進するための学術の振興を図る事業
⑤突発的な大規模災害に対応できる国と地方自治体、地方自治体間行政と民間システム間での支援・救援体制の構築を図る事業
⑥本事業で得られた成果やシステム、ソフトの国際的普及・啓発と国際協力に関する事業
⑦互換性、補完性が高く耐久性、安全性に優れたポータルサイトや情報連携基盤の構築により、究極の危機管理が果せる情報化社会の発展に資する事業
⑧ICTシステムや技術の振興、個人認証及び個人情報、行政情報の保護機能の研究開発のための事業
⑨電子行政と連携する情報基盤を活用した金融機関・交通機関・流通をはじめとする決裁機能、情報取得機能等経済の活性化を図る事業
⑩セクトラルモデル等の優れた個人認証機能を活用し、個人情報への不正アクセスを防止するとともに生活者の安全を図る事業
⑪前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
⑫前各号に付帯する事業
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| 活動キーワード |
・ICT
・街づくり
・防災
・減災
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| 昨年度の主な事業名 |
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| 会報誌 |
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| お薦めの発行書籍と価格 |
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